早速、麻生派の議員から政治資金パーティー案内状が届いた。
「頭悪いね」と言われたくないので「出席」で出しておくか
しかし、懲りないね。クソ政治屋たちは。

アートレビュー
『Deliver to Your Soul』(高木耕一郎)
品川駅から大井競馬場へ向かうバスに乗り、天王洲橋で降りる。
そのまま競馬場へ向かっていた若かりし頃と比べれば、大人になったものだ
可能であればギャラリーオーナーに会って、いろいろと御礼や会話を愉しみたかったけれど、ノーアポでそれは叶わず。
それでも優しいスタッフさんがガイドを担ってくれて、作品の深彫りを堪能できた。
いつもながら、ありがたいホスピタリティはギャラリーの格を示すもの。
高木耕一郎=1974年、東京都生まれ。
今回の作品は刺繍+シルクスクリーンのコラボアート。
写真を撮ってはみたものの、これは生でこその感動。
さすがはマキ・ギャラリー。良いアーチストばかりの殿堂。
ART CAFE のコスパが良い。
食事をしている人たちが、若いカップルや若い女性グループ。
これもまた、天王洲のハイカルチャー
カズ・オオシロはマキ・ギャラリー�兇砲董�
コレクションで出会ったフェンダーのニセアンプがシンボル。
多田圭佑のインスタレーションを観ていたら、初めて訪れたというご婦人がスマホを構えながらひと言。

「ステキですね。あちらにはテニスコートの絵がありましたよ!」
ジョナス・ウッド
天王洲に来れば、これだけの作品がフリーで鑑賞できる。
圧倒的なセンスと感性
何度観ても心地よい
アーティゾンに堂々と展示された鍵岡リグレアンヌの作品。
スタッフさんに褒め上げた。
くんずほぐれつな田村琢郎カーブミラー。
『NEW NUDE』(後智仁)
六本木で出会い、南青山のスタジオに押し掛けた。
ようやく彼の作品に出会う。
牧オーナーとの話題を提供してくれた後先生。
アートは人と人とをつなげてくれるマジックマグネット。
政治家のパーティーで出会う奴らより、段違いにアート仲間が好き。
■谷川弥一議員が会見「私が悪い」 「頭悪いね」発言撤回 疑惑について語らず
(TBS NEWS DIG - 01月22日 18:53)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7720965
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