映画『返校 言葉が消えた日』の予習として、その原作となった台湾のホラーゲームをSTEAMで購入。STEAMをインストールしたのは、これが初めて。
その後、映画とゲームがほぼ同じストーリーであると聞き、どちらをより楽しむべきか考えて、ゲームは途中でストップ。映画を観てから、その後でゲームをクリアした。
話題になったゲームだけあって、面白かったし、怖かったし、重いテーマも良かった。ボリュームがわりと少ない目(プレイ時間4時間ほど)なのも、年寄りにはうれしい。
個人的には、システムがクロックタワーみたいだったので、懐かしいなぁと思った。昔からホラー映画が好きだったので、クロックタワーはめちゃくちゃ楽しかった思い出。
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