クソコロナが蔓延する前から検温のクセがあったけど、ほぼ毎日36.5℃を記録していた。たまに36.7℃が出ると「もうダメだ。このまましぬのね」と、体温に関しては世界一ネガティブ。
それが7月27日18時には『38.8℃』を示し、もはや廃人。モデルナさんが体内で抗体作ってくれてる最中なんだけど、熱を出すのは15年ぶりのこと。かなり苦手な状況である。
すぐに治してくれるなら、オリンピック反対派に宗旨替えしようかな。(←しない)
先生からあらかじめいただいていたカロナール×10.
転ばぬ先の杖。とてもありがたい。
夕べの卓球ミックスダブルスの興奮がトリガーだったのだろうか。
いつもは熟睡できる布団の中で眼を閉じながら、体調変化への違和感を持っていた。
睡眠が上手にできなかった朝を迎える。
6時。38.2℃、カロナール400mg。
発熱によるダルさは、トイレに立つことも躊躇する。
10時、なんとなくクスリの効果かあるような、ないような。38.1℃と誤差範囲の低下。
朝メシは諦めて、美味しいメロンで身体を冷やす。
これにうな重がつけば、スタミナ満点なんだけど、決まりによりうなぎは明日。
12時。カロナール400mg.
オリンピック中継も見ることなく、ただひたすらTBSラジオ。生島ヒロシ、森本毅郎、そして伊集院からジェンスーへと、磐石なマイクリレー。飽きがこない。
昼メシも水や麦茶で誤魔化して、37.9℃のピークアウトと思いきや、18時のカロナール400mg 投薬時、火照った身体に体温計を挿したら38.8℃の記録更新。←今ここ。
再びTBSラジオを聴きながら、布団の中で蟄居の時間。
ポジティブシンキングな川オスとしては、明朝36.5℃へと戻る予定だけど、モデルナさんたら、オイラのことを若い女子と勘違いしてるようなのだ。
■東京、新たに2848人感染=過去最多を更新―新型コロナ
(時事通信社 - 07月27日 16:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6606852
ログインしてコメントを確認・投稿する