ピーターラビット2/バーナバスの誘惑
前作同様、かわいい外見のキャラに、ブラックなジョークをまぶして、なかなか楽しい映画だった。
夏への扉−キミのいる未来へ−
ほどよく原作の内容を忘れていたので、まぁまぁ楽しめた。冷凍睡眠後の世界にいるロボットは、こんなキャラいたっけ?と思いながら見ていた。あと、挿入歌としてミスチルが使われているのは、監督の思い入れによるものだそうだが、そこは山下達郎の「夏への扉」を使えばよかったのにと思った。♪そしてピートと〜永遠の〜夏への扉開け放とう〜
Arcアーク
しばしば寝落ちした。まぁ、体調によってはそんなこともある。映画代がもったいないけど。原作者はすごいSF作家らしいんだけど、最近は全然小説とか読んでないし、せっかくだから小説で補完してみようかなぁ。
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