黒江勉さんの葬儀礼拝が本日札幌の教会で営まれました。
三浦綾子読書会会員の込堂先生が参列され、2月1日にフェイスブックに記事を書かれましたのでお断りしてシェアをさせて頂きます。(Fbの個人の記事なのでFB
にアカウントを持っていないとみにくいんです)
Kazuhiro KomidoさんのFB記事(2021年2月1日)
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本日、故黒江勉兄の葬儀礼拝に参列。1925年生まれの95歳。幼少時に父母を相次いで亡くし、苦難の人生のスタート。青年時代に道警に就職するも、肺結核で療養生活。その療養所で堀田綾子(後の三浦綾子)さんが主催していたクリスマス会に出席したのがきっかけでキリストを信じ受洗した。長きにわたる教会生活で役員、長老として労し、神愛園、ギデオン協会、三浦綾子読書会、俳句集の編集等につい最近までお元気で活躍されていた。
三浦光世・綾子ご夫妻と最も親しい友人であり、生き証人でもある黒江さんが召され寂しい限りだ。残されたご遺族に主の深い慰めと平安をお祈りしたい。
葬儀で読まれた聖書箇所は、ヨハネの黙示録21:1−5、
故人愛誦の讃美歌461、「主われを 愛す、主は強ければ、われ弱くとも恐れはあらじ、わが主イエス、わが主イエス、わが主イエス、われを愛す」
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