年に何度か開かれるクソ政治家どものパーティー。
日本一の大政党の支部から数千枚売りつけられたであろうパーティー券という名のキャッシュ、或いはゼニ。
なにかしらの目的があってクソ政治家にカネを恵んだ連中のうちから、3割程度の酔狂客がパーティーブフェを目当てにやってきた。そのうちの1人がおいらということになる。
パー券を買っても、会場にも来ない分は政党への利益となって、統一地方選への運動資金に使われる。
壇上では「先生」と呼ばれて喜んでいる乞食たちが「もっとカネをくれ」「もっと票をくれ」と作り笑顔で頭を下げまくっている。
ついでに云えば、やるつもりもない「公約」などを意気揚々に語っている。
どうせ、これも選挙が終わるまでの期間限定公約。受かってしまえば、4年間、議席というむしろに座って、次の選挙に向けて物乞いを始めるルーティン。
国会にしろ、県会にしろ、政治家という乞食たち。かなり気味の悪い連中だ。
それでいて、パー券買ってブフェも食わずにワンドリンクで帰っていくおいらにしても、相当に不思議な人種の1人(自称)。
権力や圧力や忖度をカネで買う。乞食でも使い勝手のある「先生」とやらも、確実に存在してくれる。これが与党。それにしても、くだらない。
方や、話にもならないミジンコ以下の野党は、国会にも出ないで週刊文春の後追いがメインの仕事。自民党の支持率が50%を超えているのに、何もしないでぬくぬくしている野党の連中は、第1党でさえ支持率消費税以下。その他のミジンコは、おいらの視力よりも低い支持率を背景に毎日遊んでいる。これぞ野党。乞食以下。
乞食たちの饗宴に参加するたびに、政治という世界のアホらしさを認識して帰ってくる。参加してこそわかるマヌケな世界。
この無為なる快感、やめられない。
■参院食堂、従業員の結核わかり営業停止 議員に注意喚起
(朝日新聞デジタル - 11月26日 20:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5392680
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