およそ3年ぶりに劇場でタイバニ鑑賞。Beginningは7回目、Risingは5回目。
チケットのネット予約は2〜3分で完売して取れなかったが、別枠の窓口販売で確保できたので、よっしゃラッキー。
塚口サンサン劇場なので、ただの応援上映だけじゃなくて、重低音ウーハー上映。なんと、斎藤さんのボソボソ声が、小さい声のままクリアに聞こえるのだ。ウーハーすげー。
Beginningの方は、みんなあまり声が出ていない感じ。結構前の映画だから、みんな応援ポイントを忘れてしまったか。かく言う自分も、ビデオで最初の10分くらい復習してから行ったんだけど、その後はあまり声を出せなかった。話に引き込まれていたということもあるが。
キンプリの応援上映が流行った後なので、タイバニでも盛り上げ方を工夫してくる人が多いかと思ったけど、そうでもなかった。まあ、前の方に座っていて、後方は把握できてなかったのだが。それでも、Risingの方は比較的新しい映画であるからか、Beginningより声援が多かった。ライアンの「ドッドーン」は当然として、楓ちゃんがバーナビーを見送るときの「やっぱいいわ〜」で声が揃っていたのは面白かった。あと、やっぱRisingは泣き所が多くて、やっぱいいわ〜。
写真はブルーローズ応援仕様のペンライト。セラムン25周年記念ペンライトの先を取って、ペットボトルをねじ込んで作った。
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