今週も過密スケジュールだった。
「映画プリキュア」は、今回はスルーするつもりでいたのだが、公開2日前に、最速上映後に応援上映があることが判明。自転車で行ける範囲だったし、応援上映の方へ行くことにした。深夜1時から3時にかけての上映にしては、客席が3割くらい埋まっているのは上出来。みんなで「レッツまぜまぜ」と叫んできた。映画は、まぁまぁ楽しめた。
帰宅後、昼過ぎまで就寝。その後、シネ・リーブル梅田の「哭声/コクソン」を鑑賞。一部で話題の韓国製サスペンス映画・・・と思ったらホラー映画。正直、いまいちだった。すっきりしない話が好きな人には受けるのかな。
そして、レイトショー枠で「劇場版プリパラ」の応援上映。3週目ともなれば、観客の応援も手慣れたもの。上映前の「魔法科高校の劣等生」の予告編で「さすがです、お兄様」の声が飛んでいた。
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