今週の三女ちゃんからのプレゼント《フルーツロールケーキ》
フランス語でなんというのか聞きたかったが、もう寝ていたなう
NHK朝ドラ『まれ』も、今週から横浜シリーズになって、絶好調に面白い。
『あまちゃん』を彷彿とさせるような脇役の使い方に、ネット上での盛り上がりが期待される。
鈴木拓の登場にはびっくりだが、アオイホノオ柳楽くんが、いきなり“まれちゃん”の唇を奪ってしまったことには、今週一番びっくりした
5月16日(土)。
曇天なれど、傘いらずの外出を果たしてきた。
昨年11月にリニューアルを果たし、昨日(5月15日)、まさに文化庁から重要文化財指定を受けることが決定した《東京都庭園美術館》
曇り空の昼下がり、東京の美術館ファンたちはまもなく閉館の《ブリヂストン美術館》か、大人気企画展の終了が迫る《サントリー美術館》、《根津美術館》《東京国立近代美術館》《三菱一号館美術館》などに足が向かい、展覧会のテーマが今ひとつな『マスク展』などガラガラだろうと予想していたが、いやいやそうでもない。
世界のマスクに興味のある人が、これほどまで居たのか!と思う程度のちょっとした混雑。
重要文化財効果も少しだけあるのだろうか。
アールデコのシンボルである庭園美術館。
ジブリの映画に出てきそうな異様なマスクがたくさん展示され、こちらもまた、係員の丁寧な説明が好印象だった。
《レ・ミゼラブル》★100.
帝国劇場にて。
福井晶一のジャン・バルジャンはちょっと声量にものたりなさを感じたが、エポニーヌ役・笹本玲奈が、哀しみ溢れる『On my own』を披露してくれた。
今回もそうだったが、ラストシーンの『エピローグ』
おいらは、このシーンを観て、この曲を聴くために、何度も懲りずにここに足を運ぶのかもしれない。
大好きだ、レミゼ。
カーテンコール3度目で、お約束のスタンディング・オベイション。
6月1日千秋楽までに、もう一度行けるかな
観劇前のスイーツ腹ごしらえに、残念なニュースを知ることとなる。
大好きなマロン・シャンテリーを提供してくれていた東京會舘カフェテラス。
会館の建物自体が今年1月で閉館し、改築のために3年間の休業に入っていた
食べたかったマロン・シャンテリーは系列である日比谷シャンテのカフェでも提供されているので、少し歩くだけで代替が効いたが、サービスされたスイーツには東京會舘で味わえたボリューミーさがない。
その代わりに、チョコレート風味のマロン・シャンテリーも用意され選択肢が広がっている。
バニラとチョコレート、これでパーフェクト。
実は、この程度のサイズでちょうどいい。
プライスも、東京會舘よりは2〜3割程度安くなっている。
帝国劇場はもとより、宝塚劇場やTOHOシネマズの鑑賞前にもGOODです
ただし、一人で2種類喰ったら100%腹がもたれて、観劇どころではないだろうからオススメしない。シェアする程度がちょうどいい。

「体臭がキツくなる食べ物」の対策
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=29&from=diary&id=3419301
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