やることなすこと好きになれない高市ポーズ。
中国に喧嘩を売って、ついでにロシアにガンつける。
遥拝するのは自由だけれど、別にさらすこともなかろうに。
なぜ彼女は、力もないのにわざわざ嫌われようとするのやら。
外交下手はいつか取り返しのつかない悲劇を引き起こす。
062『東京裁判』★5.
終戦記念日のルーティンは反戦映画を鑑賞すること。
上映時間277分。具合が悪くなりそうな長尺だけれど、トイレにもいかず1秒1秒、かなり集中して観ることができた。
これで何回目になるだろう。
いつもながら、重光葵の懲役刑にホッとする。
戦時中、このような立場にあったとしたら、重光さんの生き方を真似してみたい。
上映は8月15日1日限り。上映館のシネマリンは満員札止め。
つまり、みんな高市さんが嫌いなんだ。
右側の人は観ることはないドキュメンタリー。たとえ観たとしても『東京裁判はインチキだ』で片づけて、何の意味もない277分を過ごすことになるだろう。
終映後。
プーチンチンやクソトランプ爺ぃを思い浮かべている。
国際法ってなんやねん。
まるで観客のすべてが、首を落として無力感で去っていく。
■高市総理 靖国神社に直接参拝はせず「遥拝」 全国戦没者追悼式前に
(TBS NEWS DIG - 08月15日 17:04)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8909028
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