台風ぴうぴうふいた
明日は明日の風が吹く。

映画レビュー
5月、オークス+ダービーどころか映画鑑賞でも外れを引く
どうした川崎オスカー。小遣いが相当余ってるのだろうか
043『箱の中の羊』★2.
カンヌの評判が芳しくなく地雷を踏む覚悟。仕方がない、綾瀬はるかの(略)
で、なんやねん。SFか、台風クラブか、何が描きたかった、是枝さん。
まるで新人監督のようなプロットで、あちらこちら彷徨って、最後は何がなにやら心棒さえも行方不明。
ストーリーが破綻しているのに、カンヌのコンペティションに出られてしまう不思議な世界。この辺の大人の事情が気味悪い。
綾瀬はるかの(略)がなければ★1.の最低評価。
大悟はまともな作品に招かれますように。期待大。
041『ミステリー・アリーナ』★1.
やっちまった。
監督の名前を観てから選択すればよかったのに、後悔先に立たず。
堤幸彦の地雷をまともに踏む。
飛行機に乗りながら呑気に観るようなカス作品。
こんなのにカネを払うバカがいるのだろうか。←いた
039『ドランク・ヌードル』★1.
塚地武雅が美味しいラーメンを食べ歩く作品と聞いていた。
ところがおっさんとじいさんがディープキス。やばい。
LGBTを決して否定することはなく、逆に味方側ではあるけれど、それは多様性を認めているだけで自分が同性愛に近づいているわけではない。
そもそも美しさが大好きで生きてきた
男性同士にそれを感じられない自分がここにいる。人それぞれ、否定するものではない。
渋谷ルシネマにいるのに、上野か日ノ出町にいるような気分で早く終われと祈っていた。
自分が男色を大嫌いなのは、学生時代に遭遇した京都オールナイト映画館での痴漢行為のせいだ。発展したいやつは、勝手に発展してればいい。ただそれだけ。
塚地武雅はどこに行った。

なぜ祝日がない? 6月が日本人にとって「最も疲れる月」になったワケ【歳時記の専門家が解説】
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=77&from=diary&id=8808323
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