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2026年04月26日20:38

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《2026香川3》コレクションズ

何をやっているんだか。
もっとちゃんとしたスナイパーはいないのか。
まったくアメリカは情けない失恋

《香川3》承前
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992028966&owner_id=8666179&from=list_diary_title
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1000点以上の展示物を舐めるように宇野亜喜良展を40分ほどで鑑賞し、残された時間20分。一つの展示室に固まったコレクション展をゆっくりと鑑賞。
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ここも他の美術館にありがちな「企画展に行く人はコレクション展へ訪れない」の法則通り、かなり悠々と鑑賞できる。
美術館にくる人々のかなり多くがこのような傾向。そのお陰で名品ファンは贅沢な鑑賞環境という恩恵だけを得ている。
たまに、マヌケ顔した美術系芸能人が「美術館に行ってコレクション展を鑑賞しないのは愚の骨頂」などと宣わっているが、余計なお世話。企画展目当てならそれで十分ということだ。
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昨年61歳の”若さ”で世を去った大木裕之の貴重なタブロー。
1964年の早生まれ。つまり、同級生ということになる。
高校同期の近況でいえば、昨年1月に61歳、今年1月に62歳で鬼籍に入ってしまった2人の同窓生。気を引き締めて追悼したい。
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『皿の上の炎』(上田薫)
こちらも昨年の鬼籍入り。
享年96歳の大往生。スーパーリアリズムの巨匠。
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高松市美術館にもあったなま玉子。
娘の作品の盗作と言われ続けた疑惑の珍品のひとつ。
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最後はKOTARO NUKAGA出身の平子雄一『Lost in Thought 246』クリスマス
岡山県立美術館での個展を大成功させて、いよいよ日本のトップ現代アーティストの仲間入り。
天王洲では彼、平子雄一の個人ギャラリーまで誕生し、かなり大きなガチャガチャを愉しむことができる。
我が家ではグレイの森の精がいつもパソコン作業のおいらを見守ってくれている。



■【速報】高市総理「暴力は世界のいかなる場所でも決して容認できない」 トランプ大統領出席の夕食会付近で銃撃事件
(TBS NEWS DIG - 04月26日 13:25)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8763505
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