瞬間風速となった30,000円/g
トランプがイラン攻撃に踏み切るまで、もうこの数字は見られない
NHK日曜討論。共産党の叫びは昭和14年の日本と同じ叫び。
早苗ちゃんは大石女史のきちが〇攻撃を交わして逃げの一手。
大石女史、いま、日本で一番面白い。
『いつもとなりにいるから』(横浜美術館)
令和8年の初弾に選択した美術展がこれ。
横浜美術館は紳士時代にとても良い印象を残す美術館。
昨年3月、大規模リニューアルを終えて明るいガラス屋根にふき替えられても、丹下健三の荘厳さをしっかりと受け継いでいる。
フリースペースに聳える床屋さんのモニュメント『トコヤマーク』
先生によると、韓国では風俗店の繁盛度合いを示すシンボルらしい。
風俗店を知らない元紳士につき。
懐かしさを覚えるのは記憶違いでも嬉しいこと。
多くの作品が竹橋、大阪国際からやってきている中、気のせいかもしれないけれどソウル国立現代美術館で”観たであろう”作家さんの作品と再会する。
�栂不�のマンホールは宮城県立美術館。
郭仁植《Work》など、白い作品。
閉館2時間前の入館は制限時間2時間を意味する。
果たして鑑賞時間が足りるものなのか。結局はラストコールを2度ほどいただいて、最終退館する鑑賞客の一人となっていた。
一番嬉しかったのはイ・ブルとの再会。
リウムで教えていただいたイ・ブル作品を見つけた時の感覚は、きっと同心梅でしか通じない
作品名は『サイボーグ W5』。
これから何度でも韓国へと出掛けてみたい
KOREA日記が未だに完成していない。
そろそろ、国立現代美術館の感激を日記に綴ってみよう。
あまりにも残しておきたい作品が溢れていて、整理がついていないのが実情だけれど。
横浜美術館のマスターピースたち。
奈良美智とともに、ダリ大作3作。
紳士時代、雨の美術館。たぶん、この存在を誇らしげに観てもらいたかった。
自慢の大作。
日曜美術館で寺山修司がマグリットについて語っていた。
やがて、どこかの美術館で日曜美術館展が開催される。
大混雑が予想されるけれど、ナイトミュージアムに忍び込もう
2026年。今年もたくさんの感動と心身の洗濯を、あらゆる美術館にて。
■香港5800万円強盗 被害届け出た日本人含む6人逮捕 襲われた2人は羽田空港での強盗未遂事件の被害者と同一の可能性
(TBS NEWS DIG - 01月31日 14:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8652873
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