アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ
ULTRA4DXで鑑賞。内容はほぼ、前作・前々作と同じことの繰り返し。ただ、怪獣・宇宙人・ロボットがテンコ盛りなので、オタク的にスルー出来ないところが困り物。見世物映画としては超一級。
果てしなきスカーレット
ULTRA4DXで鑑賞。ドルビーシネマ、4DXに続き、これで3回目。今まで散々細田守は時かけまでだな、とか言ってた自分だが、世間が過剰に細田守を叩くのなら、擁護に転じざるを得ない。
劇場版忍たま乱太郎ドクタケ忍者隊最強の軍師
通算19回目の鑑賞。今回の目当ては入場者特典の小冊子と、本編上映後のおまけムービー。でも、本編自体が何度観ても面白いので、結局大満足。
笑む窓のある家
70年代の日本未公開イタリアホラー映画が、今更ながら日本で公開された。仕事で田舎に滞在してたら、色々不穏な体験をするという、よくある話。古臭く感じられるが、雰囲気は悪くない。
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