『戦争が廊下の奥に立っていた』(昭和14年)
内閣支持率75%.
これは鳩山クソ内閣時代でも同じぐらいだから驚きはない。
ただNHKがトランプを羽田空港からつかず離れず追いまわし、右側の日米首脳が空母の上に並び立つ。なんだろう、この違和感たっぷりの不思議な熱気。
大衆迎合が右へ右へと流れていく。
『AIがそうかそうかと頷いた』(令和7年)

映画レビュー
081『Mr.ノーバディ2』★5.
鑑賞した環境が凄い。平日の朝イチ、遠征前の1本。
このTPOが奏功したのか、爽快さが際立っての★5.
かなり痛快だった。
チケットを買う前に4年前に鑑賞した前作のマイ感想をチェックした。
評価は今回同様★5.の満点評価。
なんだ、ドラマ好きだと言っているくせに、こんなアクションものも好きだったのか。
シャロン・ストーンが高市さんに見えてくる。朝から怖い女子に悩まされた
079『ダウン・バイ・ロー』★4.
ジャームッシュ特集の名画座にて。
兄貴が持っていたトム・ウェイツのアルバムは残念ながら一度ほどしか聴くことがなく、何度も何度も繰り返し聞いていたスティーブ・フォバートやダン・フォーゲルバーグやトミー・ジェイムズの立ち位置とは一線を画していた。
『ダウン・バイ・ロー』を観終わって帰りの黒パッソ。
トム・ウェイツをセレクトしてみたけれど、やっぱり1曲しか耐えられなかった。
080『ミステリー・トレイン』★5.
2本立ての目的はこの作品の初鑑賞。とはいえ、決して工藤夕貴のおぱーいが目的ではない。←こともないこともない。
オムニバスを終焉を告げるピストル音。
フロントマンの時間軸。
この収束が見事なもんだ。
タイトル『ミステリートレイン』にも快哉をあげたい。
ワクワクする映画を観たあとなら、22時終演であっても眠くはない
■「日米同盟の新たな黄金時代」安倍元総理のパター贈呈&ノーベル平和賞への推薦の意向伝達で“おもてなし” トランプ大統領と高市総理が日米首脳会談
(TBS NEWS DIG - 10月28日 16:39)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8533983
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