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2025年10月22日20:00

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《アート》オーストラリア、夏

ダウンを取り出して友人宅でのランチ会雪
今シーズン初めての鍋焼きうどん。
ノンストップなトークの応酬で120分、頑張れ!

アートアートレビュー
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『Break in the woods (Le Gouter sous Bois, Gerberoy). 1925』。
マネのマネ 。草原の昼食が終わったあとを描いたのがシダネル。
そして、東京富士美術館マイベストがこれ。
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『黄昏の古路』。
Bunkamuraミュージアムで間違いなく鑑賞しているこの作品。
その時もこの作品から離れることができなかった。
Henri Le Sidanerチューリップ
どこかで巡回展があれば必ず行きたい作家のひとり。
ジェルブロワには行くことができないけれど、それでも行ってみたい場所。

創価の里からクルマで移動することわずか10分あまり。
冬一番に大雪を記録する”なんちゃって東京都”八王子。
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市立夢美術館は人生初訪館走る人
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『Dean Bowen オーストラリアの大地と空とそこに生きる私たち』ひよこ
サブタイトルがあれだけれど、フライヤーのメインビジュアルは確かにどこかで見たことありそうな。それでいて、ディーン・ボーエンをぼくは知らない。
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アール・ブリュット。またはデュビュフェ。
ヘタウマ作家なんだけれど、眺めていると愛着が湧く。
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キース・へリングではない犬だか狼だか犬
1957年メルボルン生まれの現役。
オーストラリアには一度だけ、オリンピックを観に行ったことがあるけれど、そういえば美術館には行けてない。南半球の優先順位が高くない失恋

まるで牛に曳かれるように母校・一橋大学(卒業証書なし)にナビを合わせて、同級生がオーナーを務めるギャラリーへと顔を出す。
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『角谷郁恵 現象の庭』ふくろ
ちょうどこの日が千穐楽。
作家さんも在廊中で、アートフェアの話題に話が弾む。
礒崎新の書籍を読破しているようだったから、奈義町現代をお薦めしておいた。
桂離宮を何度も歩き、庭園や敷石をしっかりと研究して、作品にその息吹を与えている。
だから、神勝寺のことも紹介しておいた。
とても勉強家で成長株の作家さん。
彼女の良い作品をひとつ手に入れた芽
予想以上にぴったりと収まっている。これもまた良縁。
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■22日の最高気温は平年を大幅に下回る 関東など12月並みの寒さも 暖かい服装で
(日本気象協会 - 10月22日 07:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=8525501

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