朝ドラ『カムカム』が大団円を迎え、圧巻の回収作業に拍手を贈る
初見ほどの感動はなかったけれど、それでも見事なる脚本。★5.
GW明けからは『ととねぇ』がスタートするけれど、今でさえ『チョッちゃん』『あんぱん』の2本立てからスタートするルーティン。『ととねぇ』はお休みとしておこう。
現職の『あんぱん』は再放送も観たいと思うほどの傑作。『あまちゃん』『まんぷく』『とらつば』にも引けを取らないバタ子さん。NHKを見ない彼が不憫でならない
自分の山にも動物園はあるけれど、そちらの主役はペンギンたち
久しぶりにオカピに会いたくなって、黒パッソを駆ってズーラシア
日本では上野、横浜市金沢区、そしてここ横浜市旭区の3ヶ所でしか会うことのできないオカピ
その中で、一番見栄えのいい展示場所がズーラシアということになる。
動物園も水族館も好きなスポットのひとつ。(←ふたつ)
マイズーである夢見ケ崎を除くと、マイベストズーは旭山、東山、高崎山の日本三山動物園ということになる。
特に旭山のペンギンや東山のゴリラには、かなりの親近感を覚えている
ズーラシアでは入場ゲートからかなりの遠い場所にオカピがいる。
ほとんどの動物たちを横目で流し、ようやく辿り着くオカピ舎。
名前はまだない。というより、知らない。
生オカピに会うのは、6年ぶりという懐かしさ。
瞳の美しさは圧巻
6年前の対面はフィンランドのフラミンゴという施設だった。
大きな大きなシャチが愛を確かめあい戯れているそのそばに、確実に小さな小さなオカピがいた
海外 tripenart の重要な想い出のひとつ。
実は、そのオカピはグレイ+ブラックというツートンだったことにはあまりこだわりはない。
海外旅行の動物園。
シンガポールでは赤いくちばしのへんてこな鳥。
シドニーの動物園には、履いて捨てるほどのコアラの大群。
ペルーのマチュピチュに行ったときの記憶にはリャマがいる。
「つばを吹きかけられるから気を付けて

」とグッバイボーイが言ったかどうか。
やがて自分の山にリャマが2頭やってきた。
アンデス出身なんて書いてあるけれど、もしかしたらマチュピチュで出会った彼らだったかもしれない。そんなこと、誰にもわからない。
さてさて、いつになったらフィンランドで見かけた小さなオカピに逢うことができるかな
パンダよりも好きだから。
■日中友好議連が新たなパンダ貸与を要請 中国外務省は歓迎する意向示す
(TBS NEWS DIG - 04月29日 19:24)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8295019
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