六本木裏《シナボン》
いつぞや、世界的アーティストに会う機会が突然に訪れて、写真を撮ったりサインをいただいたり。興奮冷めやらぬ動転の末に飛び込んだのが4年前のこと
やがて2025年3月。貴重なアフタヌーン。
ピラミデや665にも、かなり余裕の心持ちで鑑賞することができるように成長した。
鑑賞記録はまた別の話。
《シナボン》でチョイスした『零れ落ちるアポロアポロシナボン』
一口目の甘さは目が飛び出るほどだったけれど、落ち着いていただければ馴れたもの。
アポロ三昧。やっぱり甘い
《山形2》承前
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989653096&owner_id=8666179
コロナ以来の日和山公園は54か月ぶり。
山王鳥居の雄大さを改めて知る日枝神社。
モッくんの名演は、そういえば葬儀に出るたびに思い出す。
つい先日の葬儀でも”おくりびと”さんが、仏さまに対して厳かに向き合っていた。
秋田の国道沿いで有名な《ババヘラ》が、ここでは《ジジヘラ》と名を変えて、バラ状のアイスクリームを作ってくれた。
社長である奥さまを呼んできて、
「ぼくたちは結婚して53年。彼女に捨てられたら行くところもない

」と、いきなりのベタ惚れトーク。
話しを打ち切らなくては、そのまま30分は続いていただろう。
曰く付き、日和山公園の展望台。
その昔、ここには『45度の酔いどれ』という妖怪が日夜現れて、美女を見つけるたびに、

「45度の姿を見せてくれ」と、美女に向かって叫んでいたという。
妖怪はやがて識者たちによって溶解されたというが、その地にはクリスタルな光が灯っているそうだ。日和山公園の逸話
久しぶりの庄内。ことごとく、空き地が増えていたり、再開発が進んでいたり。
かつてはジャスコで賑わっていた酒田駅前。ジャスコが潰れ、20年以上もがらんどうだった駅前ビルが、インテリジェンスに生まれ変わり、居心地のいい図書館とシャレたホテル。そして、懐かしのル・ポットフー
映画が好きな人ほど、この柔らかい店名に涙する。
ふるさと納税の人気商品・フルーツサンドが、グリーンストアに並べられていた。
まるで食べ放題かのように、どっさりとカバンに詰め込んで、いま自宅の冷蔵庫でおいらに食べ尽くされるのを待っている。
羽田についてみれば、あっという間の3日間。
さて、次はどこへ行こう
■「サンマルクカフェ」×「アポロ」が初コラボ! チョコクロやパフェなど4種類のメニュー登場
(クランクイン!トレンド - 03月26日 13:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=263&from=diary&id=8253237
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