西田敏行の法要のこと。
弔辞の際に故人の脱糞話を披露したことで非難殺到、大規模炎上。
その無礼を認めて会場に集まった800人の観衆に粛々と頭を下げる。
朝日新聞主催の文化講演会。
アグネスちゃん、SAM、大岡越前、そして三谷幸喜。
この中でひとつを選べとされて、瞬時に三谷幸喜。迷うことなく三谷幸喜。
世界一嫌いな新聞・朝日新聞。一文字も読んだことがないので、三谷幸喜がエッセイを連載し、それが四半世紀に及んでいることをこの日、初めて知った。
対談形式の60分講演。徹子役を務めたのが朝日新聞記者で文芸担当のベテラン女流記者。
この2人の丁々発止で、あっという間に時間が過ぎていく。
彼の歴史を知れば知るほど、絶大なるリスペクトを捧げたい。
歳の差、わずか2歳。もしかしたら、年齢の近しい著名人では一番好きなマルチ作家と言えるかもしれない。
ドラマなら『古畑任三郎』そして『王様のレストラン』。何度も何度も再放送を観ているのに、観るたびに新鮮だ。
舞台。自分にとっての自慢は東京サンシャインボーイズ時代の『12人の優しい日本人』、そして松たか子が主演した『オケピ!』に足を運んでいること。
この頃の舞台は加藤健一ばかり追いかけていたけれど、三谷幸喜の作品も多く駆けつけていた。
だからこそ、充電期間を終えて再結成された東京サンシャインボーイズの舞台を逃して、失恋したような気分。
少なくとも東京サンシャインボーイズを観たことあるファンに対しては、優先チケットを出して欲しかった。そんなことは無理だとわかってはいるけれど。
小林聡美と離婚したのは知っていたけれど、19歳年下の女優さんと再婚していたことも知らなかった。
ぼくは『かもめ食堂』の小林聡美が大好きだ
ご縁をいただいて戸田建設本社へお招きに預かった。
6階にミュージアム、3階にはギャラリーコンプレックスがあるのは知っていたけれど、8階に建設ミュージアムがあることを知らずにいた。
《TODA CREATIVE LAB “TODAtte?》
今のところ、インビテーション中心で一般個人の鑑賞は不可。
TDLのキャストを勤めていたガイドさんが、しっかりと建設に関しての予習をこなし、ゲストたちをアテンドする。
戸田組からの戸田建設。
公共施設が強いので、建物ファンのおいらが涎を流すような建築実績は皆無であるが、世界最新のスマートビルディングを、かなり特別に鑑賞することができた。
アテンドしていただいた役員は、あいにくアートに関しての知識は皆無。まるで、わがワイフさんのように会話のキャッチボールはできぬまま。
2時間近くの本社ビル見学を終えて、あとはプライベートフリータイム。
行く先はもろちん、3階へ

Q. 「ガス腹」で悩んでいます。ポッコリお腹を自分で解消する方法は?
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=77&from=diary&id=8226457
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