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2025年02月25日20:10

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《アート》ラッキーな府中市

先週、確定申告を済ませて納付完了ドル袋
この時ばかりは裏金議員を恨めしく思う。
使い道は自由奔放、脱税しても記憶になければ無罪放免。
自民党の人たちは、ほんとうにお金に汚い人ばかりなんだよね。

承前クリップ
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府中市美術館。
所蔵作品が充実している市立美術館のひとつ。
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『邨』(1947)
そのシンボル的存在が牛島憲之記念館。
熊本生まれて世田谷区在住。
そのくせに画家没後、遺族が遺品を寄贈した美術館が府中市。
府中市、ラッキーウマ
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マイベスト牛島憲之『灯台のある島』(1984)
府中市に寄贈された作品は約100作品。この日の展示作品10点ほど。
あと10回行かなければ走る人

コレクション展も近代現代選りすぐり。
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『真昼』(瑛九/1958)
『赤い壁と人』(麻生三郎/1962)
コレクター・河野保雄氏からの寄贈は府中市美術館200点にも及ぶ。
その河野氏、出身は福島市で同様に福島県立美術館にも同様のコレクションが収蔵されている。
府中市、ふたたびラッキーウマ
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『其ノ児』『此ノ児』(O JUN/2008)
森美術館で出会ったのが最初だっただろうか。
ブタ「オージュンです手(チョキ)」
中国系の画家かと思っていたら東京都生まれ、生粋の日本人。
いまだ68歳、現役。
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川オスセレクションのラストは高松次郎『Photographer』(1970)
高松次郎らしからぬ清廉なる油彩画である。

これまで数回訪れているのに、公園を散策して彫刻めぐりしたのは今回が初めて走る人
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『地下のデイジー』(若林奮/2002)
ひよこ「お楽しみいただけましたか指でOK」なんてわざわざ出てきていただいた学芸員さんを捕まえて、若林奮の彫刻の在り処を案内いただいた。
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『鳩もつ少年』(舟越保武/1985)
学芸員さんがスタッフさんから彫刻マップを受け取って、手交してくれた。
超多忙(当社比)の身にあって、公園すべての作品を鑑賞するに至らなかったけれど、記憶に残る作家の作品に出逢うことができた。
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『アンとミッシェル』(朝倉響子/1993)
ひらびーにとっては赤子を手をひねるほどイージーな作家あてクイズペンギン
平塚美術館や神奈川県立美術館・葉山。
こんな場所と同じように、著名作家の作品がところどころに置かれている。
そして今、一番行きたいところが世田谷美術館。目標は3月。
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『7月(七夕)の樹』(向井良吉)
屋外彫刻はともすればハトのフンまみれになって、みっともない姿をさらすのが常。
例えば、かつて川崎市市民ミュージアムの在った等々力緑地や、地元・平和公園の彫刻の道はもはや、放置プレイにあったかのような野ざらし状態で哀しいことこの上ない。



■生産性3割アップも「増えない給料」 原因は「貯めこむ大企業」にあった
(TBS NEWS DIG - 02月25日 08:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8216259

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