有馬記念で全財産を喪っているので東京大賞典は異空間でまったりとテレビ観戦
つもり予想は

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の本命予想に5億円。
買わないときほど当たるもの。それがギャンブル。
ところでいつものように、馬場をJRAに貸し出すだけの東京大賞典。
大井と浦和の馬たちは馬場掃除に勤しんでいた
大井競馬場の来場客は立錐の余地もないスタンド下。
まだ発表はされていないけれど、入場人員は3.7万人を超えたのでは。
プログラムは退場対策によく練られたもので、東京大賞典の9レースが終わっても、10レースから12レースまで”泣きのレース”が3つも用意されていた。
《北岡山7》承前
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989084277&owner_id=8666179
岡山森の芸術祭日記最終回。
『大太法師の引越』(1984)
会場は《作州民藝館》
大盤の2作品は芸術祭作品とは別物の岡山県関連の洋画家。
『山を畏れる自像-《えびこの神と共に》』(1976)
迫力が伴って忘れがたい。板橋区立美術館にも収蔵作品があるようなので、そのうちの観に行こう
川島秀明は六本木のギャラリーで観てきたばかり。
まさかこんな岡山の奥地で再見できるとは、思えば遠くに来たもんだ。
いよいよラストOF北岡山
《津山まなびの鉄道館》
韓国のアーティスト、キムスージャの作品とあるが、見渡す限り電気機関車の基地にしか見えてこない。
これなら、おいらの自宅のそばと同じ。
チケット売り場の人に尋ねてしまった。

「作品はどこに?」

「車庫のガラスに色がついていますね

」
いまさら、ビューティフル
さて、津山から50分。
レンタカーを岡山へ返し、新幹線に乗り込んで広島へ向かうことにしよう
思いのほか大成功。岡山森の芸術祭
■【大井・東京大賞典結果】国内に敵なし!フォーエバーヤングが圧倒的人気に応え完勝
(netkeiba - 12月29日 15:46)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=261&from=diary&id=8150947
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