相変わらずNHKドラマが素晴らしい。
終戦記念日に放映された『昔はおれと同い年だった田中さんの友情』
このドラマで泣かずに、どのドラマで泣けるのか。
ぼくはすぐにでもチョコバナナを食べたい
生活保護の実態にフォーカスを充てた『むこう岸』もNHKならではのリアルな迫力。
秀逸なドラマを見ることもできないNHK党の人々が哀れで仕方がない。
夏休みの想い出に《藤子・F・不二雄ミュージアム》
川崎市民の間では誰ひとり正式名称を使わず、疑うことなく《ドラえもんミュージアム》と呼ばれ、最寄り駅の登戸駅はドラえもん一色。
記憶が確かならこれで2回目の訪館。
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当時はローソンチケットのみという強気の独占販売形態であったが、昨年9月から「あまりにも不便でクソだ」という批判を受けて、スマホアプリでの販売に変更。
これによってローソンチケットは干される運命に至る。
入場券も1,000円ポッキリと良心的。
開館10時と同時に入館。
インバウンドの人たちが団体でやってきて、ドラえもんを楽しんでいた。
Fシアターの上映作品は『ゆめの町、Fランド』。
UFOがのび太の家の庭に堕ちてくる。
《Fキャラクターズ大集合プレート》
1度目には入ることのできなかったミュージアムカフェ
予約番号のお陰で無駄な待ち時間はほぼゼロ。
プレート上のロールケーキは全部で8種類
メインスポット《きこりの泉》
金の斧、銀の斧のパロディ。
欲張りジャイアンは、自分の持っている野球道具やら何やらを、泉の女神さんにグレードアップしてもらおうと泉に投げ捨てようとしたが、あまりにも重くてジャイアン自身も泉に落ちてしまう
泉から女神がせせり出し、

「落とした物はきれいなジャイアンですか?」
と、のび太やドラえもんに問いただす。
■「死ぬための教育は、教育のまさに逆転現象」子どもたちを支配した軍国主義は教室だけでなく少年向け雑誌にまで【報道特集】
(TBS NEWS DIG - 08月17日 06:38)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7982894
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