mixiユーザー(id:8666179)

2024年04月07日20:23

151 view

《2024島根2》四拍手

晴の輔。
とても良い人選だった。
楽太郎が目指した《落語界のゆきどけ》雪
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1923300277&owner_id=8666179
談志が作った笑点に立川流が戻るということ。これだけでも素晴らしいぴかぴか(新しい)

《島根2》承前
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987326310&owner_id=8666179
先日の同期会で話題になった「修学旅行のルート」新幹線
フォト
フォト
もはや国宝ものともいえる昭和55年9月27日(B班)から始まる《旅行の栞》が、やはり同級生の宝箱から発掘されたプレゼント
あらためてルートを確認して驚いた。
これまで萩・津和野、秋吉台の洞窟と鷲羽山のホテルしか記憶のなかったルートに、国宝・瑠璃光寺、国宝・松江城が残されている。おいおい、ちっとも記憶にない。
だから、修学旅行は大人になったらリカレントしなければならないんだ。

フォト
鳥取の三朝温泉に対して、島根での投宿は玉造温泉いい気分(温泉)
源泉かけ流しが売りの温泉旅館だったけれど、かなり熱い。
露天に入ってきたおっさんは、足をつけただけで逃げていったダッシュ(走り出す様)
熱さに強いからおいらはゆでだこになったけれど、女湯のワイフさんも同様に足をつけただけで逃げ去ったらしい。
フォト
高校2年の時に初参拝。それから、3度ほどは奉拝している神様コンパの会場・出雲大社。
フォト
一の鳥居から四の鳥居まで、石、鋼、鉄、銅のコンプリート。
フォト
大黒様のドッペルゲンガー、大国主命。
鳥取で御姫様を得たはずなのに、島根にやってきてまた妻を持つ。
さらに…とにかく、日本全国愛人だらけ。文春砲に気を付けろ。
フォト
ワイフさんが「どうしても観たかった」という大注連縄。
4回叩くというローカルルールをしっかりと教えて、ゆっくりと神社参拝を果たし面目躍如。大国主命のお陰で、実は神奈川にも東京にも出雲がある。これも4拍手。
フォト
鳥取の白兎神社で出会ったウサギが、大社の境内で跳ね回っている。
ウサギ年のおいらとしては嬉しい限り。
フォト
来るたびに発展を果たしている参道も、なかなか味わい深い。
一畑電車の出雲大社駅電車
フォト
出雲そばは割子そばがシンボルなんだけれど、「熱いそばが食べたい」と山菜そばを食すワイフさん、我が道を往く。
竹野屋旅館は安定の★1つ。
竹内まりやがいなければ、とっくに倒産の憂き目にあっているというのに、依然としてカスタマーラスト。いやな気分になりたくなければ、竹野屋に近づくべからず。
フォト
フォト

さて、帰路のフライトタイムが近づいてきた。
フォト
国宝前に1度、国宝後に1度。そして今回が3度目かと思っていたが、修学旅行の栞がその歴史を打ち崩す。人生4度目の松江城。松江城ファンか。
フォト
入城前のルーティンはまず《松江神社》。
ここの宮司に、
犬「奥さん!あなたのご主人(←おいら)は東大出の天才だ」と言われたのは、あまり吹聴することではない。
フォト

フォト
そして明治村にいるかのような迎賓館《興雲閣》家
この2拠点を通過儀礼に、いよいよ松江城登城走る人
フォト

ワイフさんと共にゆえ、島根県立美術館はルート外。
ベタ踏み坂でおちんちんを小さくしながら、帰りのフライトは鬼太郎空港飛行機
2泊3日の山陰横断完成。
次回、2025年3月31日ごろにまたやってくる飛行機



いす『笑点』新メンバーは立川晴の輔 卒業した林家木久扇が登場で発表
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7816977

12 3

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2024年04月>
日 月 火 水 木 金 土
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    

最近の日記

もっと見る