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2023年11月13日20:29

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《2023筑肥3-2》うなぎ三昧月間

11月は勝手にうなぎ月間。
キリストと13人の使徒たちも、うなぎが最後の晩餐。蒲焼きではないけれど。
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揺るぎないマイうなぎBEST1《大沼》魚
今日も特上+ご飯少な目おにぎり
いつの日か、これを超える日が来るまで『うなぎが喰いたくなったら川崎』を徹底する。

有り余る市税をふんだんに使用して作り上げた川崎市役所新庁舎。
高額納税者(自称)のために最上階25階が展望テラスとして開放されている。
11月にオープンしていたけれど、本日初登頂走る人
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ドローンになった気持ちで初めて比較してみる新川崎と武蔵小杉のタワーマンション群。
気がつけば、いつの間にか新川崎にも4本のタワーが建っていた。
因みに我が家は、その中に埋もれた古民家になりつつある。
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ギャンブルタウン川崎の矜持。
地方競馬のトレセンを多摩川沿いに、そこで訓練されたサラブレッドたちが競う競馬場は、おいら幼少時代のテーマパークウマ
そして、南側通路に廻ると、アメフトの新聖地となりつつある旧川崎球場の隣地に、生まれたてのピカピカバンクにリニューアルした川崎競輪場。
なぜだか、おいらの尊父は幼少だった息子(←おいら)に、
獅子座「競輪だけはやってはいけない。あれは八百長だ手(パー)」と、教戒してくれてた。
そんな尊父の箴言を守ることもなく、旅打ちを始めた学生時代。
そんな環境にあって、競馬・競艇・オートよりも興味が薄いのは、きっと尊父の教戒がどこかの耳に引っかかっているからだろう。

《筑肥3-2》承前
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986315070&owner_id=8666179
11月は勝手にうなぎ月間。
こんなことを勝手に誓い、ふと食べたくなった『せいろ蒸し』魚
そうだ、柳川へ行こう飛行機
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《元祖本吉屋本店》
旅打ちで佐賀競馬+久留米競輪とハシゴしたついでに人生初のうなぎせいろを食したのが2002年。当時の感想は「甘い」どんぶり
ゆえに、関東にせいろがあってもこれまで食べることはなかったけれど、20年振りの本吉屋。たっぷりと浸されたタレに、ホクホクの蒸しうなぎ。
蒲焼きの美味しさを知ってしまっているからあれだけれど、20年前よりは記憶に残る味だった。
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ほんの数分、貸切になった大広間。
床の間に掲げられたタブローが気になって間近で鑑賞させていただいた。
スタッフさんに作家名を訊ねたけれど「女将さんがいないのでわからない」とつれない返事。先生曰く『香月泰男』の答え三日月
さすがは記憶のアーカイブ。
いつか、来年か再来年。山口の裏日本、香月泰男美術館へと行く日が来るだろう。

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《光明寺》
長崎で石原和幸作品に出会ったのが切っ掛けで、ここ久留米市の寺庭も石原作品と聞き及ぶ。情報が希薄すぎて、ほんとうに石原作品かどうかもわからない。
なんだかわからないまま、再び3号線に戻って次の目的地を目指す。

後日、しっかりと調べたら石原作品の光明寺は静岡県。
なぜ、久留米市と勘違いしたかを白状すると、石原和幸の出生地が久留米市だったということ。
手を合わせて寺院をあとにしよう。

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《國分日吉神社》
ふと通り掛かった「日吉神社」という名称に後ろ髪を曳かれて途中下車車(セダン)
一の鳥居から三の鳥居が参道に並ぶ。稲荷神社ではないだけに、なんか珍しい。
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ここの参拝が終わったら、温泉に行って日ごろの疲れを癒すとしよういい気分(温泉)

(つづく)



■会社の「忘年会」参加したい?したくない?アンケート コロナ禍で心境に変化も【ひるおび】
(TBS NEWS DIG - 11月13日 16:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7634470

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