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2023年03月24日15:48

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魅力の川崎

チャットGPTさんに「川崎の魅力を教えてくださいね」と頼んでみた。
きっと「川崎オスカーさんの住む街」と答えてくるはずだハート達(複数ハート)

GPTさん曰く、
ブタブタブタ
川崎市は、東京都心からも近く、交通の便が良いことから多くの人々が暮らすエリアです。以下に、川崎市の魅力をいくつかご紹介します。
1川崎大師:日本三大大師のひとつで、毎年約200万人が訪れるパワースポットです。特に、毎月28日に行われる大師会は、多くの参拝客で賑わいます。
2川崎市役所前のラーメン街:全国各地の有名なラーメン店が集まっており、ラーメン好きにはたまらないスポットです。
3川崎市子ども科学館:子供から大人まで楽しめる科学館で、さまざまな実験や展示が行われています。
4ルフロン万象:川崎駅直結のショッピングモールで、ファッションやグルメ、エンターテイメントなど、幅広いジャンルの店舗があります。
5川崎市市民ミュージアム:川崎市の歴史や文化を学べる博物館で、常設展や特別展などが開催されています。
6多摩川河川敷:サイクリングやジョギングなど、アウトドアスポーツを楽しめる広大な公園です。
7稲田堤:春には桜の名所として、また、夜にはライトアップされて幻想的な雰囲気を醸し出します。
これらの魅力的なスポットや施設だけでなく、川崎市は飲食店やショッピングエリアなども充実しており、暮らしやすい都市としても知られています。
ブタブタブタ

なんのこっちゃげっそり
川崎大師はいいとして、2の市役所前のラーメン街。そんなもの見たことない。
3は主体である東芝が風前の灯だし、4ルフロン万象ってどこじゃい。
ショッピングモールならアゼリアが日本3大集客モールとして主役交代済み。
5川崎の黒歴史でもある市民ミュージアムは2019年に水没。コレクションの多くを失った。こればかりは、GPTさんに声を大にして伝えておきたいカラオケ

ところで最近の川崎市。
エンターテインメントに特化したニュースがふんだんに入ってくる。
今年秋には南口に誕生する劇場《SUPERNOVA 川崎》(愛称:スペルマ川崎)ぴかぴか(新しい)
堀之内のプロ(通称:ホリプロ)が経営するので、2.5次元ぐらいのミュージカル演劇主体となりそうだけれど、隣地にある天井崩落ミューザ川��とともに、音楽の街・かわさきをリードしていくはずるんるん

さらには京急川崎駅周辺にあった自動車学校の廃校に伴い、ここにアリーナが建設されることが今年になって発表された。
フロンターレ中心のコミュニティとされるが、コンサートや川崎4つめのシネコンが期待され、2028年秋の開業まで元気に待っていようさくらんぼバナナ

そしてGPTさんがタブーにつっこんだ《川崎市市民ミュージアム》の代替地が、生田緑地に選定され、このたび発表された。
すでに岡本太郎美術館や日本民家園、藤子不二雄ミュージアムなどが既存する区域に、新施設を設ける計画。
所有品のマスターピースはロートレックのポスター程度で、たいしたコレクションもなかったけれど、水没でほとんどの所蔵美術品を失っているので新たな所蔵も検討されるのだろうか。
たとえば、ウォーホルの箱。
鳥取県があれなら、引き取ってやればいい。カネはあるドル袋
あと川崎オスカーコレクションも提供してあげよう。

新設オープンしてわずか31年で、鉄筋コンクリート造りの箱モノを撤去することになった我らが《川崎市市民ミュージアム》。
運営失敗の根源が、館長が役人天下りの指定席だったという無様な事実だったこと。
所蔵品のアーカイブさえなく、そもそもどんな作品が水没したのかも、その7割は判明していない。
ラフにいうなら、40億円で作った建物に、5億円の作品を水没させ、35億円かけて撤去する。川崎市民が意外と金持ちでよかったが、最近はふるさと納税で逃げられて税収で苦労する。
美術に造詣もない定年待ちのおっさんが、2年間、何事もなく(大した企画展もなく)過ごして、それで次なるおっさんを迎えていたのがこのミュージアムの悲劇だった。
さすがに、平成の終盤になって、しっかりしたキュレーターが企画をするようになっていたが、それでも常駐はせず。愛情など一切生まれないまま、解体が始まっている。
遊歩道にある彫刻達は、川崎の土鳩の糞にまみれ、ビーナスが流す涙は白。
「4月17日まで、新美術館構想についてパブリックコメントを求める」としているが、果たして川崎オスカーが設立準備委員に選出されるのか否か。
立候補もしていないので、おそらくスルーのまま、川崎ニューミュージアム構想が進んでいく走る人

完成めどは2030年。アラコキとなるが、まだまだ元気な川オスさくらんぼバナナ
どちらにしろ、楽しみな川崎市。
金沢マルビのような一体感ある開発になればありがたい。
公害都市だったころが懐かしい芽



カラオケタモリが苦言で話題の「〜とか」「〜になります」は若者言葉じゃない?専門家が語った驚きの歴史
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=145&from=diary&id=7348366
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