リョーマ!The Prince of Tennis新生劇場版テニスの王子様
累計33回目のリピート鑑賞。これで、ガルパン劇場版の32回を超えて単独トップ。人生で最もたくさん劇場で繰り返し観た映画がテニプリ映画となってしまった。
1950水門橋決戦
1950鋼の第7中隊に続く、中国映画史上最大のヒットを飛ばした二部作の後編。熾烈な人体破壊描写で、戦争の悲惨さを訴えつつ、同時に中国兵士の勇敢さと、新中国(現中国共産党体制)の偉大さを称えている。個人的には、お目当てのウー・ジンがかっこよかったので、まぁ良し。
HiGH&LOW THE WORST X
ついに声出し応援上映解禁。だが、満席に近い劇場内では、誰も声を出していなかった。長いコロナ禍を経て、ハイローファンのお姉さん方も声の出し方を忘れてしまったのか。ちょっと残念な応援上映だった。(全国一斉開催だったので、応援でにぎやかに盛り上がった劇場もあったらしいが)
I AM JAM ピザの惑星危機一髪!
令和の今、あえて新作で製作されたサイレント映画。活動弁士+ピアノ生演奏が付いた100年前の上映スタイルに、物珍しさからか場内満席の盛況だった。客席の拍手でストーリー展開が変わるのが面白かった。(映像はそのままだが、活弁でうまく制御していた)
MEN同じ顔の男たち
うーん。ホラー映画としてそれなりに楽しんだけど、いわゆるポリコレ映画としてよく出来ていると評判が良かった部分は、いまいちピンと来なかった。
ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
余命宣告を受けた二人の男の逃避行を描く。25年前にミニシアターを賑わせた映画らしい。まぁ、たまにはこういう守備範囲外の映画を観るのも悪くない。
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