困ったものでトトカルチョ。
日本戦をすべて外している。その結果が、いよいよベスト8を賭けたブラボー争奪チッチッチ戦
当たれば嬉しい、外れても嬉しい、どっちに転んでもありがたい作戦、その4
もう一つのルーティンが、LIVEで試合を観ないこと。
ラグビー族なので審判にいちゃもんを付けるシーンが観ていられずに、サッカー中継から遠ざかっているけれど、今夜もまた夢の中
起きた時にはトトカルチョ、或いはBRAVO JAPAN、どちらかが勝っているはずだ
クロアチアッチに勝った翌日から国旗がこれに変わり、12月7日が祝日になる。
岸田先生もこのぐらいやってくれれば、3%程度は支持率上がるだろうに
ギャラリストからの招待を受けてレセプションパーティーへと南青山
少し早めに原宿に降り立ち、竹下通り
竹下通りの出口に着いて左上を見上げると、猫やロバが飛び出してくる
はじめて観ることができた3Dアドビジョン。見事なコンセプト。
紳士時代には気が付いていなかった消失点まで見極められている今、初めてのナイター究竟頂
節電ブームもものかは、ライトアップに燦燦と欅のシャンパンゴールドイルミネーション
《matsui EXHIBITION「IROIRO」》
パーティー前にラフォーレに出掛けて、大阪のイラストレーター matsui作品で気持ちを和らげて、いざオープンオンタイム。
想定していたギャラリーでのレセプションとは異質のブランドブティックでのオープニングパーティー
従って、やってくるゲストはおいらのようなネクタイ+スーツではなく、極めてセンスのいいカジュアルに身を包んだ若めのレディース&ジェントルマン。
『NOT TOO BAD』
作者・平子雄一は奇抜なカラフルスーツに身を包み、先生よりも小さな身長で挨拶に廻っていた
ギャラリストとは会話ができなかったけど、平子先生とは、ふたこと、みこと。
彼のコレクターではないので遠慮しながらの立ち話。
作品とブランド『H BEAUTY&YOUTH』とのコラボレーション。
ブランド無知だし、UNITED ARROWS がどれほどのものかも知れないけど、このブランドのトレーナーに平子雄一作品がプリントされて25,000円也。
ユーザーであろうゲストからの情報によると、

「トレーナーとしてのバジェットもあるし、作品としてそんなに高くない

」そうだ。買うか

←買わない。
パーティーといっても乾杯や鏡割りをするでもなく、アーチストのあいさつがあるわけでもない。
ふらりとやってきて、ふらりと帰っていく。ただ、現代アートへの熱気は伝わってきた。
マスクをしていたので分からないけれど、著名なモデルさんやタレントさんもやってきていたようだ。
おいらについては、目黒のギャラリーのキュレーターさんと親しく会話。
「必ず伺いますね」なんて約束しておいた。
お土産でいただいた平子雄一のガチャポン。これが実は、一番嬉しい。

史上初のベスト8進出へ…”守護神”権田修一が大一番へ意気込み「楽しみの方が大きい」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=138&from=diary&id=7212363
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