paypayからめでたい画面が飛び出してきた。
30万円当選!かと喜んでみたものの、そうではなくてpaypay開始以来、もらったpaypayボーナスが30万円超えらしい。それでも何だか嬉しいので、ありがとう雑所得
モデルナ��を打った日。
副反応がやってくる前に楽しめるだけ愉しもう。"YOLO"
ロコソラーレの藤沢さんに敬意を表し、まずはこちらでランチタイム
ただ、余りにも”たかが”中国戦に本気を出し過ぎて、その後の藤沢さんには疲れが見える。イギリスにも負けてしまってトーナメント進出にはアメリカに負けられない。
そんな思いの藤沢駅。
ここから小田急に乗り換えて鵠沼海岸へ
主目的は別にあるけど、まずは見事なビュフェをいただいた画廊へ久しぶりのご挨拶。
『熊谷守一の世界展』(湘南西脇画廊)
猫ではないモリさんが並べられていて、要町の美術館とはまた一風違うモリさんを観た
お気に入りはヒキガエルの素描。ここに来ると、なぜか欲しくなってしまうけど、ワイフさんに叱られるのは必定。ガマンガマンの茹でガエル
貴重な画集も見せていただきながら、改装されたばかりのカフェで美味しいコーヒーを淹れていただいた
30分ほどの贅沢な時間。チェックをして、次回の展覧会への往訪も確約すると、奥さんから予想外のあいさつをいただいた。

「ありがとうございました。とても良い時間を過ごせました

」
あれれ、こっちのセリフだよ
ひとりぼっちの湘南。迷子になるのが心配だったが、持つべきものはスマホ。
海岸通り沿いのモデルハウスにも無事にたどり着けた。
《無印良品の家 湘南店》
隈研吾プロデュースの『窓の家』は、無印良品のブランドで売り出しているモデルハウス。外壁から内装まで白で統一され、海側の大きな窓ははめ殺し
1階リビングは吹き抜けで、2階に子ども部屋と夫婦ベッドルームなど。
延床面積32坪、2000万円也。
隈研吾らしさはあまり感じられず、自分自身の実用性にも首を傾げながら営業さんの気のない話を聞いていた

「ところで、シネコヤには行ったことあるかな?」

「シネコヤ…ですか?聞いたことありませんが、なんでしょう?」
とても仕事熱心な若者なんだね。

「ここから歩いて10分も掛からない。日本一素晴らしい映画サロンだよ」と、教えてあげた。
特別仕立ての自転車にサーフィンを積んで、黒ゴム男や黒ゴム女が過ぎ去っていく。
鵠沼海岸の街は、四季を通じてこんな感じ。
しかも、ほとんどのゴム人間はマスクをつけていない。
なぜなら、マスクをしながらサーフィンをすると、即窒息するからだ。
さて、毎度お世話になっている鵠沼市民センターに寄り道して、少しだけ地元の学習をしたのちに、この日のお目当てとなる映画館へとジャストタイムで顔を出す。
《シネコヤ》
いつものオーナー主人が、少し驚いたような顔で出迎えてくれた。
脚立を借りて、アーカイブから取り出したのは1982年11月下旬号。
少しノスタルジーに浸ったのちに、呼び出しがやってきた。

「どうぞ、映画が始まりますよ…」
だから日本一好きなんだ。
■出費は1日1000円以内!野菜の皮も魚の骨も食べる、72歳おひとりさま女性の「豊かなケチ」暮らし
(週刊女性PRIME - 02月12日 06:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=6847932
ログインしてコメントを確認・投稿する