迫りくるリスクを常に念頭において行動する(自称)
クソコロナ第6波の活発さと、先代に比べて極めて地味なワクチン担当大臣。
そして、検討ばかり必死で、先々代のマヌケ総理の顔色ばかり窺って優柔不断があらわになりつつある岸田サイチョウサナシヨ
これらを天秤に掛ければ、第3回ワクチンチンの挿入によって安全地帯に駆け込むよりも、その前にオミちゃんに蝕まれるリスクは以前よりも高い。逃げ切るけどね。
なので、捨て金を承知で初めての《クソコロナ保険》
paypay保険から販売されている《クソコロナ保険》は1口500円限り
これで、もし罹患してしまったら100倍の払い戻しを受けられる
医療保険にはつきものの待機期間がもちろんあって、加入契約してから2週間は罹患しても保険は支払われない。
大規模接種の予約が開始された今日、1月28日が保証開始日に設定されている。
払戻金が100倍となる《5万円》ぽっちでクソコロナの犠牲になるつもりもないが、ワクチンチンを打ちたくても打てない今の期間がなんだか悔しくてね。
ワクチンチン1回目の時は接種券が来る前に予約して若干のフライングゲットをしたけれど、川崎市の今回はかなりハードルが高い。ワクチンチン会場が空いている(川崎市)のに、打てないジレンマは、これ即ち失政を意味するもの。
おいらが3回目を打つ頃にはオミクロンブームは去っている。
ワクチンチン否定派の誰か、接種券を500円で売ってくれ
名建築で昼食を気取って、いつの日かのホテルオークラ
谷口吉生作品《The Okura Tokyo》
ベルボーイやホテルマンに歓迎されて招かれるロビーから、先生に指導いただいた通りにベースフロアの椅子に腰かける
目線がちょうど、メザニンベースの床と同レベルに入り込む。モダニズム建築の神髄。
《大倉集古館》
令和元年に6メートルほどカニ歩きして The Okura Tokyo の正面に鎮座する大倉集古館。いまだに一度も行けてない。
美しい西日を浴びながら、新刊書を開いて読書の冬
そんな日があるからいい。
毎日毎日、さいたさいたと数字を並べてはしゃいでいるテレビを観ているよりは、ずっとずっと心地いい。
■国の大規模接種予約開始=9分で枠埋まる―防衛省
(時事通信社 - 01月28日 19:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6830381
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