中華料理でマイベストが麻婆豆腐。
その中でもベストオブベスト麻婆豆腐が『陳麻婆豆腐アークヒルズ店』
今日もランチでいただいたが、クソ美味かった
サントリーホールで至福の一時を過ごす前に、至福の一腹。マイルーティンの一つ。
もう一つのルーティンが、サントリーホールへ向かう前にANAインターコンチネンタルホテル東京のトイレで用を足す
エグゼクティヴホテルにしては珍しく男子トイレが水漏れ甲介で、フロントマンから「3階をご利用ください」と頭を下げられる。
ホテルにチェックインすらしてないくせに、こちらこそ「お手洗いを貸してくれてありがとう」と、頭を下げたいほどだ。
麻婆ランチとコンサートオープニングの隙間時間、アークヒルズの1階に降りてスターバックスでカフェブレイク
スターバックスリザーブ店舗のひとつで、店内カウンターも空いていたので、生意気にもペルーやウガンダのコーヒー豆を目の前でサイフォンしていただいた。
バリスタの福島さん(若い男子)からのコーヒーうんちく話が楽しく会話も弾む
お互いにシアトルの1号店に行ったことがあるとわかると、福島さんからレクチャーが加わった。

「シアトルには日本にはないタイプのスターバックス店が4つあります

」
1つめは1号店だが、2つめから4つめは忘れたなう
福島さんたら、行き方まで教えてくれたがシアトルの地理はそれほど詳しくない
リザーブ店でのカウンターオーダー、限りなくお薦めの★5つ
いつからマイライフルーティンになっているのだろう。
年末の『合唱』と新年の『新世界』
ほぼ聴かない年がないほど暮らしてきた。
今年の新世界は格別。奇跡とも言ってよい
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1963648978&owner_id=8666179
クラシックの殿堂・サントリーホールには1年数か月ぶりとなる。
そして今日のマエストロは『炎のコバケン』こと、コバケン。
fffを振る時は鼻息荒く、時には「ウーーーッ」とうなり声を上げながらタクトを振りこんでいく、川崎オスカーさんが大好きな指揮者である。
次回公演のフライヤーには「炎のコバケンシート」などというS席よりも3,000円ほど高いSSシートが用意されていたが、調べると「8列目〜14列目中央席」のこと。
コバケンの汗がしたたり落ちるシートではないらしい。
マエストロ・小林研一郎、78歳。BRAVO!。
特に新世界のコバケンパフォーマンス〜★100につき
《セットリスト》

ベートーヴェン『ピアノ協奏曲第5番《皇帝》』(pf.仲道郁代)
En:ショパン『子犬のワルツ』(pf.仲道郁代)
インターミッションでステージからピアノが消えて、指揮台が中央に鎮座する。
いよいよ、炎のコバケンが7列目の好位置で鑑賞できる。

ドヴォルザーク『交響曲第9番《新世界より》』(東京都交響楽団)
En:アイルランド民謡『ダニーボーイ』
■エビチリ、麻婆豆腐、チャーハン…あなたの最強「中華料理」はなんですか?
(TOKYO FM + - 01月19日 19:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=257&from=diary&id=5463335
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