「若おかみは小学生!」(舞台挨拶)
舞台挨拶では、主演声優が生歌を披露。CD化も配信もされていないので、超レアなもの。
音響監督も登壇。
「監督とは、茄子アンダルシアの夏で組んで大変だった。大変きびしい人だ」
と言った後、サプライズゲストとして監督本人が登場。
「監督、韓国に行ってたのでは」
「羽田から今来たところ」
「監督が出られないからと言わて来たのに、監督本人が来たら、自分がいる意味ないよ」
という楽しいやりとりが見られた。
「Re:ゼロから始める異世界生活 Memory Snow」
テレビシリーズと違い、平和でよかった。角川シネマ新宿5階のシネマギャラリーには、映画にちなんだ極寒魔法体験コーナーがあるので、近隣の人は立ち寄ってみるといいかも。若おかみは小学生の特別展もある。
「劇場版はいからさんが通る 後編〜花の東京大ロマン〜」
作画は劇場クオリティとは言えない。序盤は特にダイジェスト感がひどい。原作ファンは改変部分に賛否があるようだ。でも、面白い。原作未読の自分としては、中盤以降、ずっとはらはらどきどきしながら観ていて、何度も感動した。
「薄墨桜 -GARO-」
パチマネーによるハイクオリティ作画とアクションで、なかなかよかった。テレビと違って星明が変態的な衣装じゃなかった。
「スモールフット」
ビッグフットの主人公が、幻の人間の存在を信じない仲間に、それを証明しようと奮闘する。なかなか楽しい映画だった。
「ガルパン総集編」
MX4D、4DX、重低音上映で鑑賞。マサラ上映には行けなかった。
「名探偵コナン ゼロの執行人」
後半、スケボーやらカーアクションやらで、4DX大活躍。面白かった。
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