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2018年10月03日21:23

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鼻くそ味

女子会でいただいたUSJハリーポッター組。
もとい、ハリーポッターグミ。
USJ好きな人たちは知る人ぞ知るグミらしいが、USJ1度きりで、しかもバック・トゥ・ザ・フューチャーして下呂温泉となった経験があるおいらは、そんなグミの存在など知らんぷり。
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別に渡されたメニューを見るとNaturally Flavor以外に、Artificially なフレーバーも混在。
『鼻くそ味』『耳あか味』『土味』『ミミズ味』…すべての味が入っているわけではないようで、手に取ったのは『鼻くそ味』るんるん
食べてみると、しょっぱい糖衣に中身は微妙な臭さを伴う鼻くその味。
中学生のころまでは、自らほじった鼻くそを主食にしていたけれど、大人になってからはご飯かパンが主食となっている。なので、少し懐かしい味と言っても良い。
しかし、二度と喰いたくない。
ちなみに、おいらの鼻くそを味わいたければミュージカル映画上映中の映画館で、バケツのようなポップコーンを抱えてアホ面とともにおいらの隣に座ればいい。
開映3分後から、お前さんのポップコーンバケツはおいらの鼻くそだらけになるはずだ。
偏差値ゼロのポップコーンクソ野郎にはちょうどいい仕打ちで、映画ファンからの評判もいい。
折角なので、もう1味チャレンジング。
『ゲロ味』。
しかし、ゲロの味はその時に食っていたものがテイストの中心となるのだから、ゲロ吐く日によって味は変わるはず。
そんなことを思いながら食ってみたら、胃炎のすっぱさがおいらの食道を突き抜けた。
オエッげっそり不味いバッド(下向き矢印)

不味いグミを喰ってしまったが、ランチはその正反対。
フォト
《FEU》
乃木坂駅真ん前。一休.comサイトでは評価★4.64の高評価。
今回もブドウのバッジを付けたおしゃれな男子が、一つ一つ料理の説明を加えながらサービスしてくれた。
困ったことに何ひとつ覚えてないが、雰囲気も味も満点の出来上がり。
特にロールケーキみたいなバターには驚いたげっそり
フランス・レストラン・ウィーク、また来年が楽しみだブタ

女子会で話題になった《競技麻雀》というカルチャースクール。
有閑マダムが通うカルチャースクールは大人気のようで、かつて麻雀に狂っていたおいらの鬢が揺れる。
小学生の時からおっ、パイを握り、ぶっこ抜きや積み込み満載のテクニックを手に、中学・高校・大学時代は同級生たちをカモにして映画代を稼ぎだしていた。
お金は集まったが、確実に友人をなくしてしまう悪魔の闘牌。その代表的な一人がIKG君ということになる。
彼の親から接触禁止を2度言い渡され、高校卒業からIKG君とは没交渉。
今ごろ彼は何をしているのだろう。サ行は喋れるようになったのかな。

社会人1年目に雀荘のアルバイト。手伝っていた店はやくざさんに入られて潰れてしまったが、初任給よりも高い給料をもらっていたこともある昭和末期のダブルワーク。

おっ、パイを握らなくなって何年経つだろう。15年ぐらい?
女子会での麻雀話は、本当に懐かしい当時の自分を思い出すトリガーを弾いた。
賭けマージャン、相手求む。とはいうものの、フリーで打つほどヒマではないがまん顔
とはいえ、点数はもとより、萬子盲牌すらできなだろう。(←おいら)


■かつてはOKだったおやつ交換が禁止!?今の子どもを取り巻く遠足事情
(ママスタジアム - 10月03日 19:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=176&from=diary&id=5316022
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