ここ数日、日本版カジノの新聞記事が目立っている。
森友関連の田舎芝居が終わってしまったので最近の新聞は少し寂しかったけど、カジノの入場料には興味があったので遠い将来のオープンを予想しておこう。
まずは既に決定的な大本命・大阪と長崎。
3か所目に予想しておきたいのが横浜。
招聘に前向きだった林市長は、クソ市民グループの声とやらを惧れ、やや後退気味。
IRセンターは必要だけど、果たしてカジノはどうかな。
穴狙いで福井県。
永平寺しか存在価値のないと揶揄される福井県に、新しく新幹線を通して温泉に浸かりながらカジノで遊んでいただける福居る県。
どちらにせよ、日本人の入場料は6,000円
誰が行くかい
そもそも、ばくち好きの傾向として、たとえ50円の入場料(いなかの競輪場)であっても無駄と感じる貧乏性たちの集まり。
そのくせ、いざ車券やパチンコ玉を買うときはケタも気にせず使いまくるという愚かな生き様。
がんじがらめの規制をつけて「あなたたちもカジノへどうぞ」なんてことを真面目に討議しているクソのようなクソ政治家たち。
頭のいい官僚たちに適当にあしらわれて、涙目続きの与党もあら捜し専門野党も無駄メシを食いながら日々遊んでいる。
日々遊んでいるのはこっちも同じだけど、無駄メシは食ってないからおいらの勝利
数日前にクール宅急便で届けられた《湯あがり温泉ブリン》
昨年収めた「ふるさと納税」のオマケが、数か月に1度、北海道から贈られてくる。
なにをどれだけいただけるかという、主婦であれば当然のミッションをないがしろにしているおいらなので、どんなものがどんなタイミングで届けられるかがミステリー。
ワイフさんの記憶によるとこれで3回目。
カップアイス1ダースとか、チーズケーキ+チーズタルトが届けられ、北海道らしい美味しさでおいらの太鼓腹を潤した。
ところが、今回の《湯あがり温泉プリン》は、美味しさのレベルが違う。
あまりにも美味しくて、家族LINEに感激のコメントを出したら、家を離れていた娘たちが次々と帰ってきて、プリンだけ食べて帰っていく
世界一美味い(当社比)。
どの町にふるさと納税をしたのか、過去を検索すればわかるだろうが、過去をさかのぼらないのがおいらの人生観。(→mixi日記で過去を振り返ってばかりのおやじの、どの口が言う

)
それでも気になるから、温泉プリンのホームページを貼っておく。
http://kawashimaryokan.co.jp/notice/693
ほんとに美味しい
■カジノ入場料、日本人6千円 自公合意 月内に法案提出
(朝日新聞デジタル - 04月03日 17:52)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5055219
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