年末のバック・トゥ・ザ・フューチャーに続いて、正月にパート2、その翌週にパート3を観てきた。
重低音上映という付加価値がなかったとしても、このシリーズは劇場で観る価値がある本当の傑作だ。何度観ても面白いが、久々に観たらなお面白かった。
いまさら語ることもないんだけど、ほんとよく出来たストーリーだし。
あと、エンドロールの文字が、今どきと違って大きい。細かい文字がびっしり並んだまま長時間続くエンドロールじゃなく、普通に家庭用テレビでDVD再生しても読めるくらいの文字サイズだ。ほかにも、冒頭のユニバーサルマークが昔のものだったりして、時代を感じさせられた。
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