「これが"本当の塚口流戦車道クリスマス・パーティ"です。」に行ってきた。
いろんな映画の応援上映が、全国で(主に関東で)開催されるようになったが、ガルパンでマサラ上映をするのは塚口サンサン劇場だけだ。
写真を撮り忘れたが、映画館の入口横で、あんこう汁を売っていたので、これを食す。
温まった体で、地下の待合室へ。例によってガルパン仕様。人がいっぱいで熱気むんむん。
文科省役人の声優さんが、劇場に来て、寄せ書きを残していったとのこと。
恒例のダンボール戦車2号。TG33の名前は、CV33と塚口サンサン劇場をひっかけたダジャレ。
こちらは、すでに解体されたダンボール戦車1号の模型。
ラジコン戦車道用のジオラマ。
建物の中に、塚口サンサン劇場のマスコットが。戦闘が始まると、建物が燃えて、煙が出る仕掛けまである。
空中の飛行機にはカメラが搭載され、上空からの様子が壁際のモニターに映し出される。
その他の展示物。
物販でストラップを購入。
秋山殿とデップー。
上映前の様子。
上映中にばら撒かれた紙吹雪を回収したもの。相変わらず凝ってる。
これが今年20回目のガルパン劇場版鑑賞。総数で22回目。マサラ上映は4回目。ガルパン尽くしの1年だったなぁ。さすがに、これが最後かな。
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