女子バレーを観ながら感動中なう。
視聴者のニーズを全く慮らないフジテレビの意味なし演出には閉口だが、選手たちの真剣な姿には素直に感動できる。
5年後には、必ずこれ以上の感動を、もしかしたらナマで味わう事になるかも知れない。
だからこそ、ウラオモテなく真摯にスポーツを愛する人たちが、その組織を支え運営していってもらいたいものだ。
森喜朗のような他人の進言を許さないいびつなヒエラルキーのトップが、本質の感動を創造できるわけがない。

「ラグビーのポスター、あれいいな。誰が作った?佐野?じゃ、それにエンブレム作らせてやれや。選考なんて、どうにでもなるんだろ?」
これが真相なら、東京オリンピックは見事に失敗する。
これが真相だけに、ほんとうに恐ろしい魑魅魍魎の世界だ。
ザハ・ハディドも佐野もいなくなった。森が消えればスッキリする。
残りはコラムから。

お前は太陽みたいな子だ。心に残る恩師の言葉集
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=121&from=diary&id=3593997
■「勉強したい人がいるんだから、静かにしてろ」
■「みんな受験で必死なんだから、お前は来なくていい」
中学校、高校でそれぞれの担任から捧げられた言葉。
心というよりも、記憶に残っている。
通信簿を読めば必ず書かれている「落ち着きがない」のひと言。
場所を変えて考えれば、ミュージカル映画を鑑賞中にポップコーンをバリバリ食っているバカがおいらだったのだ。
(今も落ち着きのなさはmixiに記されている通りだが、勉強したい人や受験を控えている人が近くにいないので良しとしよう

)
「お前は来なくていい」と担任のK塚先生に宣言されて、始めたのがパチンコ屋のアルバイト。
パチンコ屋に年齢を偽った履歴書を持っていったら、すでに中学校の同級生が働いていたという逸話まゆみ付き。
担任にアルバイトすることを伝えたら、「ほほーっ、ぴったりだね」と、拍子抜けの言葉。
これ以降、高校には週2,3日通って、パチンコ屋には精勤賞(月1万円)を貰うほど懸命に働いた。川崎という地の利もあって、受験勉強に励んでいた同級生よりも一足早く大人の社会勉強もすることができた。
この教訓を活かし、映画館ではポップコーンを食わないことにした。
おしまい。
日本女子バレー負けちゃったなう
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