
若者6人に1人「ノーパン睡眠」派
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=29&from=diary&id=3459306
できるだけノーパンで居続けたい派なので、ノーパン睡眠は当然の帰結。
日本にヌーディストビーチがあれば、かなり頻繁に通っているはずだ。
スポーツジムで汗をかけば、帰り道はノーパンウォーク
憲法九条に「日本人はノーパン」と書き加えるなら、憲法改正に賛成する
閑話休題。
2週間ほど前になるが、川崎市平和館で開催されていた『反差別パネル展』を見学した。
副題は「ヘイトスピーチ−闘う市民たち−」。
関東では新大久保界隈のヘイトスピーチが有名だが、残念なことに、我が街・川崎でも公然とヘイトスピーチデモが行われることがある。全く情けないし、嘆かわしい。
おいらは、DV男とともに、差別的な言動をする人々が嫌いである。
嫌いというより、そのような人々が居ることに恥ずかしさを覚える、というのが正確な表現かも知れない。
つまり、レイシストという存在が、もはや好き嫌いの対象ではない。
イベントでは、トチ狂ったかのように差別を公然と叫ぶクソたちをパネルや映像で公開していた。
どうして、こんな人々が存在するのだろう。
彼らは、他人を差別できるほど高貴な存在なのだろうか。
生まれた時は、みなハダカ。民に貴賎の一つもない。
安倍晋三のような他国に敬意を表せないクソ総理の台頭で、日本の民度は下がる一方だ。
そんな連中に対して、勇気を持って対峙する“闘う市民(アンチレイシズム)たち”。
微力且つ陰ながら、応援していこうかな。
一昨年、奇跡の当選を果たしてから、その仕事ぶりが評価されている福田・川崎市長の情けない一点が、ヘイトスピーチ規制を実行しないこと。
今度会ったら聞いてみよう。
LGBTのシンボル、レインボーフラッグも公開されていた。
ノーパン睡眠の話題とは、なんの因果もない。
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