昨夜は日をまたぎ、今夜は23時過ぎのご帰還。
激務(当社比)が続く。
こんな日は、簡単に一筆啓上。下ネタならすぐ書ける。
川崎駅から競輪場方面。
美味しいものをたくさん食べたので、催してきたんだよ。
セブンイレブンに入って用を足す
さて、紙を・・・
ブホッ
2つあるローラーにペーパーが皆無。
通常なら《ざけんなよ》状態だが、常に笑顔を心掛けているので腹を立てない。
おちけつ
まずは、ウォシュレット強で水戸黄門さまを洗浄。
この場合、自らお尻をくるくる回して時間をかけることが肝要。
騎乗位なう。
後ろに頭を向けると、上部に棚がある
ヨッシャーッ
日頃の行いの良さがここに現れる。
棚を開けようと勇んで立ち上がったら、ウォシュレット強がつけっぱなしで、スーツ(下半身)に水も滴るいい男
洋式トイレ風マーライオン
おちけつ。
ケツを落ち着けて、ウォシュレットを止めてから、もう一度立ち上がり棚を開ける。
ガランドゥー。
西城秀樹。ケツにはオデキ。
何一つ入ってない。
ちなみに、おいらのスーツポケットにポケットティッシュは皆無。
朝からの花粉にまみれて、あっという間に使い切っていた。
このセブンイレブン。
川崎のはなはだ浮浪者が集まる地区にあるため、トレイットペーパーはまるごと持っていかれることで全国的な有名な店舗だった。
クソ野郎。
さて、どうしよう
ここで、シンガポールのアラブストリートで使用したトイレを思い出した
モスクの隣地にあるご不浄場が、写真・左下。
まず驚くのは、トイレに入るまで。
靴を脱ぐ。
靴下を脱ぐ。
裸足になってから個室に入る。
ちなみに、床は水でびしょびしょだよ
洋式便器の右側に、ウォシュレットもどきのホースが1本。
用をたした後に、このホースから水を浴びせかけ黄門さまが美しくなったらパンツを上げる。
おいおい
おいらは、ここアラブストリートのモスクで用を足さなかったが、ワイフさんと三女ちゃんは、「何事も経験だ

」なんて言いながら、楽しそうに靴下脱いでトイレに入っていった。
裸足のままトイレから出ると『足洗い場』があって、コンクリートの台座に腰掛けて流れる水で足を洗う。これでおしまい。
綺麗も汚いも考えさせてくれない海外の風習。
・・・ということを思い出しながら、あの時に比べればなんだって我慢できる。
セブンイレブンのトイレなう。
ウォシュレットが終わり、3分経ってからパンツを上げた。
人生初めて拭かなかった。だから、どうした。
紙の尽き。
悲しくてセブンイレブンを一歩出てみたら、ズボンの裾が水浸し
雨でも降ったのか、街が泣いていた

“オナラ”は我慢すると“体臭”になる!? 医師に聞いた、臭いの消し方&知られざる「屁」の不思議
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=132&from=diary&id=3294140
ログインしてコメントを確認・投稿する