シネリーブル梅田で鑑賞。キアヌ・リーブスが企画製作したドキュメンタリー映画。
デジタル化の流れとして、編集作業の変革に触れていた部分が興味深かった。そして、それをいち早く推し進めていたジョージ・ルーカスの存在感を再確認。ルーカスは映画の技術革新のみならず、映画ビジネスの手法をも何度も覆しているんだよなぁ。ほんと偉大な存在だわ。ルーカスの作る映画が面白いかどうかは別にして。
(参考)黒澤明監督はジョージ・ルーカスを泣かせていた
http://www.cinematoday.jp/page/N0049586
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