6/16(土)
NHK-FM「今日は一日“アニソン”三昧 Z(ゼット)」を聞きながら、玩具部屋の掃除をする一日。いい感じに散らかって、片付けに取り掛かる前に飽きてしまい、掃除終了。
アニソン三昧で印象的だったのは、緒方恵美が語った川上とも子の思い出と、田中公平が語ったきただにひろしのエピソード。後者は、デモテープとして吹き込んだきただにひろしの「ウィーアー!」を聞いた責任者が、そのまま歌い手として採用したというもの。トピックとしてはありがちな話だけど、そうそうあることじゃないんだろうな。でも「パーマンはそこにいる」の古田喜昭にも同じような話があったわけで。
昨日の夜は、アニソン三昧の裏番組で、その古田喜昭のインタビューってのを放送していて、これがなかなか面白かった。古田喜昭ってのは、80年代の限られた時期に音楽活動をしていて、とりわけアニソン通好みの曲を何曲も作ったことで知られているが、その後は名前を聞かれなくなっていた。インタビューは20年以上ぶりの貴重なデータであり、アニソンファンには興味深い内容だったわけだが、そのうちどこかのアニメ系ニュースサイトにでもまとめが書かれるんじゃないかな。
6/17(日)
映画のはしごで難波へ。上映時間の待ち時間が結構あったので日本橋を散策。
ソフマップの店頭前。まどか神降臨!
子にゃんこの部屋にも寄り道。
新人の若い子たちが入っていた。
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