HMX-12がロールアウトした日。「To Heart」発売から18年。未だにマルチが販売されていないということが示す科学技術進歩の停滞は深刻だ。(そして、未だに第一線で活躍する堀江由衣は凄い)
TOHOシネマズくずはモールの大型スクリーンTCX&ドルビーアトモスで鑑賞。まぁ、ディズニーらしく、そつがない。気持ちの良いミュージカルナンバーとか、擬人化されたトナカイや雪男といったコメディリリーフの存在だとか、きちんと風呂敷を畳みきるハッピー
TOHOシネマズくずはモールで鑑賞。まぁまぁ面白かった。エンディングのCGがまた一段と凄かった。キュアプリンセスがテレビの印象よりちょっとだけイケメン。でも、それだと若干プリンセスの個性が殺されてしまうんだよなぁ。実際、4代前のキュアマリンが相
TOHOシネマズくずはモールの大型スクリーンTCX&ドルビーアトモスで鑑賞。もう何度目の鑑賞になるやら。ブルーレイも買っているというのに。でも、爆音上映、4DX、IMAXにウィンブルシートと、色々な上映環境で観て来たのだから、せっかくTCXで観られる機会を
最近、TOHOシネマズに行くと、鷹の爪団の吉田くんが「くずは〜くずは〜」と言ってるCMが見られる。3月12日にオープンした樟葉駅前の大型ショッピングモールにTOHOシネマズくずはモールが併設されており、その宣伝をしているのだ。この映画館の目玉は、西日
http://www.youtube.com/watch?v=gVo1SPNd7MYhttp://www.youtube.com/watch?v=Ou0MuRLjPhMhttp://www.youtube.com/watch?v=iY6TLQx8Hf0http://www.youtube.com/watch?v=wcY07E4VXuwなんか、いい。
TOHOシネマズなんばで鑑賞。いいお馬鹿映画だった。ウソ予告編から始まって、その後本当に本編まで作られてしまった前作「マチェーテ」は、予告編の断片映像に縛られて、無理矢理話をつないだ印象だった。それに比べると、今作はのびのびと自由かつテンポ良く
声優・あきやまるなさん死去 がんこちゃん、「ハットリくん」夢子ちゃんなどhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=2799313バイファムのペンチかぁ。バイファム面白かったよなぁ。ペンチかわいかったよなぁ。と、調べてみたら、ジェイ
TOHOシネマズなんばでHFR3D字幕版を鑑賞。やっぱ中つ国はいいなぁ。通常の2倍のフレームレートで上映されるHFRの威力は、前作ではあまり感じられなかったのが残念だったので、今回は上映開始前から目を凝らしていた。すると、映画泥棒の後のワーナー社のロゴ
TOHOシネマズなんばで鑑賞。原作漫画は1巻を読んだだけなので(アニメを毎週見てるとはいえ)比較はし難いが、漫画の実写映画化としてはよくできていると思う。とりわけタマコのキャスティングは凄い。これだけでもこの映画を実写化した価値があるようなもの
近所でイベントをやってたので、行ってみた。この同人ゲームを含むアナログゲーム即売会では、遊んでみなければそのゲームの面白さが伝わらないということから、試遊スペースというものが用意されている。だが、前のプレイの区切りが付いたのを見計らって、次
気心知れたメンバーで行くカラオケは楽しい。というわけで、先日のこと。近所のカラオケボックスへ。道中、DDTプロレスのロケットパンチの話をしていたのを思い出して、一曲目は「Zのテーマ」を選択。その流れで、しばらく小池一夫作詞の歌を一人リレー。「
http://www.cho-sankin.jp/弱小ゲームメーカーがインパクトだけを狙って付けたタイトルみたいだけど、これはこれで観てみたいと思わせてくれる。6月公開か。
リアル脱出ゲームのプレセールがあるので、3月1日は映画の日だけど自宅待機。狙いは上映会前日の昼。でも競争率高いだろうなぁ・・・。チケぴ繋がらないかもなぁ・・・。
TOHOシネマズなんばで鑑賞。そこそこ面白かった。アメコミ映画には2つのパターンがある。ヒーロー誕生の物語である1作目こそが最高である場合。そして、ヒーロー誕生を描き終えて、いよいよヒーローの活躍を本格的に描く2作目こそが最高である場合。残念な
TOHOシネマズ伊丹で鑑賞。当時のF1のことを全然知らないので、映画はかなり新鮮だった。レースの結果を知らずに観たことで、あまりにもドラマチックな展開に、これが実際にあったことなのか〜と驚かされた。まぁ、嘘をつけないレース展開以外の登場人物描写
TOHOシネマズ伊丹で鑑賞。面白かった。テレビシリーズで(特に前半で)面白かった要素はきっちり盛り込んでいて、手堅いサービス精神が伺える。とはいえ、不満点もある。電子戦の描写を分かり易く視覚化するのは、劇場用映画だからそうしているのだと分かるも
飲み会の場で周囲の会話が艦これ一色だったことから、これは多少なりとも手を出しておかねば、オタトークに付いていけないと思ったのが、去年の9月のこと。手探りで遊んでみたものの入渠ドック数の少なさに嫌気が差し、しばらく放置。12月のアルペジオコラ
TOHOシネマズなんばで鑑賞。前作に続いて監督はジェームズ・ワン。「SAW」の一発屋というイメージが強い監督だが、実は手堅く面白い映画を作る人。この映画でも、やってることはよくあるショック演出なんだけど、背筋がゾゾゾってなったりして、やっぱホラー
テアトル梅田で鑑賞。スタンリー・キューブリック監督作品「シャイニング」を、複数のマニアが読み解いていくドキュメンタリー。画面の隅々まで映っている物全てに意味があるとマニアが断言するのは、まぁキューブリックの映画ならそうかもしれないなぁと思わ
ノアの洪水の日。ノアが600歳(設定盛り過ぎ)の2月17日から、40日間雨が降り続いたんだとか。「レスラー」や「ブラック・スワン」のダーレン・アロノフスキーの次回作がノアの方舟の映画ってんで、ちょっと気になってる。あと、2月17日は雪の特異日で、東京
なんばパークスで鑑賞。人気ラノベの実写映画化。まぁ、事前に聞いていた評判どおり・・・すなわち「面白いかと言われると全くそんなことはないが、ゴミだと言われると否定したくなるような出来」である。小鷹役の瀬戸康史は普通に上手い。逆にそれ以外のメイ
なんばパークスで鑑賞。初期の予告編では、シュテルンビルト壊滅みたいな煽りをしていたけど、多分テレビシリーズの方が深刻な戦いだったよね。その予告にあったヒーローたちが倒れているシーンは、映画本編では序盤に新ヒーローの力をお披露目するだけのシー
今回のワンフェス上京では、ついでに東京ディズニーシーにも行きたいねと、ざくれろさんと話していたのだ。さすがに飛び連休中の平日ということで、他に一緒に行こうという人は現れなかったため、野郎二人で共に初めての東京ディズニーシー体験ということにな
2月9日。総武線と京葉線が、かろうじて運行しているのを確認してから宿を発つ。しかし武蔵野線が動いていなかった。土地勘が無いので、とっさに頭の切り替えができず。しばらく時間を無駄にした後、総武線で幕張駅へ向かう。幕張駅からは歩いて待ち合わせ場所
2月8日。交通網が混乱することは分かっていたので、午前中のうちに新幹線に乗る。秋葉原に着いて、ざくれろさんに電話すると、江戸東京博物館にいるとのこと。面白そうなので、行ってみた。行ってみたら、すごく面白かった。あそこのジオラマ欲しい。つか、あ
上京した際に話題にしたことのリンクを、再度書き込む。野生のシロクマhttp://alfalfalfa.com/archives/7082452.html「かぐや姫の物語」特集56分と長いけど、とても見応えがある。消される前に見ることをお勧め。時間が無い人は48分のところからでも。http://