4/5からNHK総合で放送開始。気になってたけど、Netflixに課金するほどじゃない、という人には朗報。昭和ガメラのジュブナイル要素と、平成ガメラのハードSF要素がガッチャンコ。自分も怪獣の生態描写は面白いと思った。ストーリーはまぁまぁくらい。第1話で昔
先週末、ぼくらのを全巻無料で読めると知って、1巻くらいしか読んでなかったから、じゃあ続きを読ませてもらおうと思ったが、結局1巻で止まってた理由を思い出して、読むのを諦めた。既読のファンや作者までが、覚悟して読めと言ってくれるのは、なかなか親切
ベルサイユのばら応援上映で鑑賞。本編上映前の広告が、音声だけ流れて、映像が映ってなかったので、「映写機がんばれー」と応援。本編上映開始までには、映像は復活していた。あと、オスカルが死ぬ所では、周りのみんな泣いてるもんだから、ついつい貰い泣き
映画ドラえもん のび太の絵世界物語巨大コンテンツであるドラえもんには、日本人の多くが一家言あると思う。かく言う自分も、映画ドラえもんはやっぱ、旧のび太の恐竜と、旧のび太の宇宙開拓史だよなぁ、てなことを常々言っている。ここ数年の映画ドラえもん
ベルサイユのばら応援上映で鑑賞。劇場内は女性客が圧倒的多数。様々なシーンできゃあきゃあと歓声や悲鳴が上がってた。まぁ、ベルばらだもんね。機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-応援上映で鑑賞。劇場内は男女比6:4〜7:3くらい。何度か「やっぱ連邦クソ
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-舞台挨拶のライブビューイング付き上映で鑑賞。まぁ、新作の発表があるだろうと思って観に行ったら、やっぱりあった。よしよし。プロジェクト・サイレンス4DXで鑑賞。韓国の橋の上で濃霧による多重衝突事故が発生。輸送中の
ジャイアントロボといえば今川監督のアニメ版、という感じになって久しいわけだが、今週から実写版のYoutube配信が始まった。子供の頃でさえ、円谷特撮より一段劣ると感じていた東映特撮だが、今となっては味わい深い。このまま、ちゃんと全話配信されること
時は金也。並ばずに済む有料のEXパスを取りたかったが、何ヶ月も先まで完売していたので、しかたなく並ぶ覚悟をして行った。06:30 USJゲート前到着07:15 USJゲートオープン(8時開場だが、人が集まり過ぎると危険なので、早めに開場する)ゲートがオープン
週刊コロコロコミックで、異世界トシちゃん〜田原俊彦は転生じゃなくて先生〜が連載開始。どうでもいいけど、昔ファンロードに載ってたヨシオ・ザ・アイドル(主人公が、の〜むらよしお)が好きで、単行本も買ってたなぁ。
ヒプノシスマイク –Division Rap Battle-日本初のインタラクティブ映画という触れ込みで、劇場に来た観客がスマホアプリでの投票結果により、ラップバトルの勝敗が決まり、流れる映像も変化するという仕掛けになっている。そのため、48のストーリーパタ
デビルマン誕生編OVAのリバイバル劇場上映が全国規模で始まって、せっかくなので観て来た。BD持ってるんだけど、大スクリーンと大音響で観るのも悪くないかなと思ったので。80年代の作品だから、普通のステレオ音響だけど、普通に迫力を感じられた。というか
邪悪なるもの恐い恐いと評判の映画だったので観て来た。簡単に言うと、ゾンビ映画でのゾンビの代わりに悪魔憑きが発生したというような設定。隣人や家族が異常行動を起こし、それが伝染していく恐怖を描く。なかなか面白かった。ミッシング・チャイルド・ビデ
ベルサイユのばらが、Youtubeで5話ずつ無料配信されているので、毎週見ているのだが、第19話に出てくる11歳の少女と結婚しようとする貴族の演技があまりにもキモいので、このキモさはひょっとして石田太郎かなと思ったところ、エンドクレジットに石田太
メイクアガール発明家の少年が、友人から彼女を作ることを勧められて、AI搭載女性型ロボットを作ってしまうという話。ベタな展開や、先が読めるサプライズなど、いまいち盛り上がりに欠けるが、CGアニメのキャラクター描写は結構悪くない。物好きなアニメファ
今日の更新で無料で読めるカシバトルの第88話。すげーな。悪人だった者が、改心して真面目に生きるようになって、自分の過去の罪とどう向き合うのか、という話を結構シビアに描いてる。しかも、コロコロで。まぁ、WEB配信の週刊コロコロコミックは、小学生向
劇場版ドクターX FINAL天才女医が痛快にイキり散らすという、分かりやすい映画。テレビドラマを一切見ずに、この完結編映画を鑑賞したが、特に問題なし。応援上映だったので、強火のファンがちょいちょい声援を投げていたが、中盤・終盤になると客席の皆さん
なんばマルイでやってたので見てきた。当日入場料が2000円とお高いが、漫画の原稿や、アニメの原画、舞台の再現が展示されていて、なかなか楽しい。ただ、充実し過ぎの音声ガイドが5パターンあるというのは、5回入場しなければ全部聴けないという点で、ちょ
関西の地上波で見られる大体の新番組は、第1〜3話くらいまでチェック済み。いつものごとく、視聴時間の都合で、ここからいくらかを切り捨てていくことになるわけだが・・・。とりあえず、怪獣・ロボット・宇宙人が出ないものから優先的に切る予定。異世界・
OVAデビルマン、誕生編と妖鳥シレーヌ編が、劇場上映されるとのこと。川井憲次の音楽に魅せられた切っ掛けの一つだった。飯田馬之助監督には、完結まで作り切って欲しかったけど、バンダイが提示した予算じゃ無理だったとかなんとか。自分はBDを持ってるけど
機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-公開後のネタバレの直撃は食らわなかったけど、特報映像が配信された時点でのリーク・予想・考察などを目にしていたせいか、冒頭数分をわりと冷静に受け止めてしまった。もっと、最初の衝撃を純粋に楽しみたかったなぁ。
尼崎は、忍たま乱太郎の所縁の地であり、そこにある映画館も気合が入っている。11番スクリーンが、今だけ1年は組スクリーンになっている。天井から山本先生が顔を出していたり。小松田さんが入門書にサインを求めてたり。人気投票コーナーもある。新作映画の
劇場版忍たま乱太郎ドクタケ忍者隊最強の軍師応援上映では、重いストーリーなので大盛り上がりというわけにはいかなかったが、それなりに声を出したり、ペンライトを振ったりして楽しんだ。日本語字幕付上映では、元々聞き取りにくいセリフはなかったものの、
誰しも国語の授業で、登場人物の気持ちを考えましょう、みたいなことを問われたと思う。自分は読書が好きだったので、文章の読解力はあるつもりだったが、直接書かれていないことを洞察するのが得意という程ではなかった。そのうち、趣味として本を読むより、
TOMYさんが、Kindleセールの度にドカ買いしてる様子に、ちょっと感心する。もちろん、定価で買った本が、後でセール対象になってるのを見て、うわーってなることは自分にもある。ただ、安いからといって買うだけ買った本を、読む時間がないまま放置する方
2024年のまとめを教えてくれた。いろいろ読んでるけど、読み終わって「いいジャン」ボタンを押したくなるのは、やっぱりカワイスギクライシスだ。でも、ジャンプ+の掲載が止まってしまったんだよなぁ・・・ゴダイゴダイゴは、よく設定を練った大日本人みたい
ビーキーパージェイソン・ステイサム主演のアクション映画。製作・脚本のカート・ウイマーは、リベリオンの監督でもある。特殊詐欺で騙された恩人が自殺して、それにブチ切れたステイサムが特殊詐欺集団、さらにその裏で糸を引いていた悪人共を相手に大暴れす
そのうち見ようと溜め込んでいたテレビアニメや映画を消化するには、正月休みは絶好の機会だ。というか、そこで消化できなきゃ、いつまでも積んだまま放置してしまうことになる。ということで、いつも正月休みはだらだらしてるとすぐ終わってしまうのだが、今