レモンデイズの新作は、新耳袋の木原浩勝とのコラボによる怪談謎解きゲーム。前から謎解きゲームとお化け屋敷は相性が良いと思っていたので、行ってみた。この日は、開演直前に豪雨が降ったり、一部の電車が止まったりで、参加者は2名だけだった。おまけに、
今年もABCテレビの無駄な番組編成によって、終盤に差し掛かる展開が1週遅れでしか見られない状態。映画がその辺りに踏み込んでいるのかと思ったが、そうでもなかったみたい。直接本編に影響しないっぽい話だが、まぁまぁ面白かった。戦隊の方は、いつものよ
超最高。恐竜すてき。大画面3D映像でも物足りない。スクリーンのそっち側へ行きたい。生で見たい。触れ合いたい。↓事故発生後。恐竜こわい。やっぱりスクリーンのこっち側でいいや。とりあえず、責任者がみんな現場に行きたがるの、なんでやねん。↓そういや
ちょっと前の日記に書いた面白ツイートを再掲https://twitter.com/ikazombie/status/595569784504262660 https://twitter.com/ikazombie/status/595583725133377536 今晩、映画の1作目がテレビ放送されるので、つらつらと。自分はジュラシック・パークの原作
年に1度の無礼講、あらゆる犯罪が免責されるパージの夜が、またやって来る。前作は金持ちの家が襲撃されて、舞台がその家の中に限定されていたが、今作はパワーアップして、町中を逃げ回る話になっている。その分、いろいろな展開が生まれて、前作より派手だ
近未来のアメリカ。年に一度、12時間だけ殺人を含むあらゆる犯罪が合法となる夜が来る。警察を含む公共機関による助けは無い。富裕層は防御を強化した自宅に閉じこもるが、貧困層は市民の不満の捌け口として狩りの標的となる。B級ホラーによくある無茶な設定
細田守監督のNHK密着取材の回を見た。番組の見せ方が、ジブリ関係の回とほぼ同じで、芸が無いなぁと思った。じっと机に向かうことが主なアニメ監督の取材なら、そうなるしかないか。ジブリ取材の時は、震災だとか、親子の確執だとか、面白エピソードがあった
「とにかく凄ぇ。元祖『マッドマックス』以来の世紀末映画の最高傑作。」と、タランティーノが言ったらしいが、映画きちがいのタランティーノは、どんな映画でもわりと誉める。むしろ、宣伝がタランティーノの言葉だけに頼っているようであれば、それは当てに
PC-FXのローンチタイトル・・・ではない。人間核弾頭ドルフ・ラングレン主演の新作映画のタイトルだ。ドルフ(元パニッシャー)は、人身売買組織のロン・パールマン(元ヘルボーイ)を逮捕するが、その際にロンの息子を射殺してしまう。報復として、ロンの組
話題作だけあって、初日から満員だった。前評判どおり、巨人の人食い描写は良い。PG12にしては、がんばっている。ストーリーは大雑把に言えば原作どおりだが、設定が変わったことでキャラも変わってしまっている。変えること自体はいいのだけど、どうしても描
新手の謎制作団体トーンズワークスによる、なかなかに意欲的な謎解きゲーム。ライブハウスで役者と絡みながら、プレイヤーも怪談物語に参加する。五感を駆使して謎を解決し、最後の謎は選択性でマルチエンディングとなっている。先月も同じ場所でゲームに参加
ロフトプラスワンウェストのイベントに行って来た。伊丹グリーンリボン賞は、1984〜1993年にかけて実施された自主制作特撮映画コンテスト。そこで人気を博したフィルムの一部は、関西ローカルの映画番組で紹介されたりして、結構有名。「秘芸水戸黄門」とか「
ロフトプラスワンウェストのイベントに行って来た。斬新な世紀末描写で世界中を虜にしたマッドマックス2。その影響を受けて作られた数多のパクリ映画・・・。そんなB級C級の映画やビデオを紹介するイベントで、すでに2回目なんだとか。紹介されたものは、
出落ちのタイトルだけの映画かと思ったら、なかなか面白かった。今風のCGではなく、ちゃちなパペットを使っているのも計算尽くのことだろう。細かいところで伏線を張っていたり、後半どんどん強まってく疾走感といい、意外にクレバーな脚本だと分かる。ムー
ここ数年、ずっと遊びに行ってたけど、今回はお休み。代わりに、ニコ生の生ワンホビTVを見ようと思ったら、すぐに弾き出されるので諦めて、夜になってからタイムシフト再生。WUG。嫌いじゃない。最初の劇場版はよかった。i☆Ris。アニメと同じ動きだ、すげー
ヨハネの黙示録には世界の終末が記されているという。終末の前に神を信じる者は天に召される。これを携挙という。携挙されなかった人々は、地上を襲う大いなる患難に巻き込まれることになる。神を信じない者を襲う堕天使なんて、完全にホラー映画の死神風デザ
タイのアクション映画。ストーリーは、さほど面白くもないが、苦痛になるほど退屈でもない。アクションは、かなり面白い。ムエタイの技は見ているだけで痛みが伝わってくる。また、列車脱線などのスペクタクルシーンも面白い。CGのレベルは大したことないが
クラウドファウンディングで制作されたドキュメンタリー映画。小島秀夫もインタビュー出演していることで、公開前から話題になっていた。映画の内容は、ビデオゲームの歴史や文化についてアメリカの視点での紹介。いろんなインタビューで語られることは通り一
夏の話題作に混じって、意外なヒット中のダークホース。なんでもCGで作られる時代に、人形のコマ撮りアニメにこだわるってのは、偉いもんだなーと思う。特にダイナミックなカメラワークを見せられると、どうやって撮影したのかと考え込んでしまう。それもま
上映前にドリカムのミュージックビデオが流れるのが評判になっている。悪い意味で。http://togetter.com/li/849280そこさえ乗り越えれば、ピクサーらしい安定感のある映画を楽しめる。擬人化された感情キャラクターより、人の記憶システムの描写の方が面白か
何年ぶりか分からないくらい久しぶりに海遊館へ行って来た。目的はクロネコキューブ制作の謎解きゲーム。途中に昼飯休憩をはさみながら、5時間くらい掛けて謎を解いた。ちょくちょく行き詰ったのでヒントも活用。あーなるほどなるほど。周遊謎も奥が深いなぁ
向かうところ敵なしのザ・ロックの次の相手は地震だ!ネパールの地震のせいで、公開延期になっていた「カリフォルニア・ダウン」が、9月に公開されると決まった。https://twitter.com/DJ_YSK_/status/621290146936176640さすが、映画の続編建て直し請負人。
https://twitter.com/zolge1/status/621109935204466688https://twitter.com/koikekazuo/status/621864510752620544
予告編は面白そうだったが、全米公開後に良い評判が聞こえてこなかった。なので、期待半分、不安半分で観に行った。3D吹替と2D字幕で、2回鑑賞。初回は微妙に物足りない。でも、2回目はそんなに悪くもないか、と感じた。他人の感想で、新劇エヴァに例えたも
なかなか面白かった。この映画をほめるために、別の映画を腐すのは得策じゃないと思うので、サマウォやおおかみこどもとの比較はやめておく。今回面白かったのは、バケモノたちのキャラクター。特に役所広司の熊徹が魅力的だった。世界観や設定を、あまり無理
USJの期間限定アトラクションに行って来た。ウォークスルー型のお化け屋敷で、仕掛人がゾンビを演じて客を襲う。客には銃とゴーグルを貸与される。そのゴーグルはウェアラブル端末になっていて、残弾数や体力が表示される。なかなかにハイテクなお化け屋敷だ
宍戸留美ヌード要求され…アイドル辞めた理由明かすhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=3502311ん?似たような話を読んだような・・・。http://www.cyzo.com/2015/07/post_22661.html田中陽子なつかしい。
東京のカリテ・シネマコレクションで上映された話題作だが、大阪でのカリテ・シネコレのラインナップからは外されていた・・・のだけど、シネリーブル梅田の来週の上映時間を確認していたら、上映リストに追加されているのに気付いた。それならそれで、わかり
前作が盛り沢山の展開だったのに比べると、今回はわりとシンプルな構成。ほとんどメカ戦シーン。それ自体は悪くない。ただ、全4作を全5作に引き伸ばしたにしては、話の進め方が物足りない気がする。いろいろなことが描かれているんだけど、重要なことは全然