白浜アドベンチャーワールドのパンダが中国に返還されて、地元民が商売あがったりと悲鳴をあげているとか。そんなニュースの見出しが目に入ると、当然、ウルトラマンAの「パンダを返して!」を連想してしまうわけで。怪獣が着ぐるみ然としてても平気だったけ
7月になって、もう3週目に突入。地上波で見られる新番組は(ぬきたし以外は)あらかた揃ったようだが、録画した番組が増えるペースに視聴済の番組を消すペースが追い付いてないのは、いつもの通り。まだ全然視聴していない新番組が19本もある。第1話視聴済の
スーパーマンULTRA4DXで鑑賞。過去のスーパーマン映画との関連はなく、もう原作の設定はみんな知ってるよねとばかりに、スーパーマン誕生の物語を省き、活躍し始めてから3年目のスーパーマンを描く。噂通りに面白い。あと、犬がかわいい。DROP/ドロップハイ
いずれは来るだろうと思っていたが、TVアニメ化決定が発表。放送はもうちょい先か。これに伴い、週刊コロコロコミックで全話無料配信開始。(ただし、7/13(日)18時まで)あえて、アニメを楽しむためにマンガを読まないのも良し。でもどうせ、アニメは1クー
アマプラ配信で面白い映画を見た。ジャンルは、みんな大好き「戦う大統領」。主人公のアメリカ大統領は元アクション俳優。演じるはWWWレスラーにして俳優のジョン・シナ。役のモデルは勿論シュワルツェネッガーだが、時代に合わせて脳筋キャラではなく、空回
温泉シャーク第2回東京国際サメ映画祭における応援上映で鑑賞。サメの罠だーとか、マッチョーとか、思い思いの声援が飛び交っていた。どのシーンもツッコミ待ち状態なので、応援上映というスタイルがよく似合う。機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-応援上
TOKYO MXのローカル番組のようだが、関西でもKBS京都が放送してたので、見ることができた。番組第1回目で取り上げたゲームは、アリスソフトのドーナドーナ。さすがに地上波で流しちゃいけない映像が流れたわけじゃないけど、いきなりエロゲでスタートかよって
地獄先生ぬ〜べ〜と、クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-を見た。どちらも初回1時間スペシャルだったが、ぬ〜べ〜は普通過ぎて、30分で見るのを止めた。クレバテスは第1話だけでは判断できないが、これから面白くなったらいいなという期待感はある。クレバ
国宝歌舞伎の世界を描く、堂々たる風格の大作映画。現在大ヒット中で、さすが東宝映画といったところだが、実は製作にアニプレックスも名を連ねている。アニプレックスはアニメだけじゃないのだ。親を殺された喜久雄(吉沢亮)は、有名歌舞伎俳優に引き取られ
日清UFOがインスタント食品で一番美味しいと思っているので(同率1位:日清どん兵衛きつねうどん)、あの濃厚ソースをガブ飲みできる!と買ってみたが、普通のエナドリと変わらない味だった。
新刊の13巻には、機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-のネタだけで3話分ある上、書下ろしネタがSDガンダムで、ガンダム尽くしの1冊。これがGQuuuuuuX最終回放送の翌日に発売されたので、結果的にいい宣伝になった模様。邦キチは当初、一部書店で買うと特典
見える子ちゃん全力無反応上映で鑑賞。主人公は霊が見えるけど、見えてることが霊に知られると、霊に憑かれてしまって困るので、あえて無視し続けているというコミカル要素が強めのホラー映画。その設定に倣って、映画館内を黒装束&黒髪ロングの幽霊達がうろ
https://www.famitsu.com/article/202506/45279記事にあるように、第3話が転換点。でも、自分はこのアニメの第1話で視聴を切り捨てていた。その後、評判を聞いてから視聴を再開し、第10話の放送時期くらいに追いつき、先日最終話を見終えたところ。いやぁ、本
大丸梅田店13階で開催中。入場料600円なので、まぁそれなりの感じでスペースもあまり広くない。平成(といっても幅は広いけど)に思春期を過ごした人たちが、懐かしく思えるのではないかと。平成女子の部屋には、セガのラブ&ベリーのCDがあるものなんだな。
ドールハウス矢口史靖監督最新作。骨董市で買った人形が引き起こす怪奇現象の数々。スウィングガールズ、ウォーターボーイズといった矢口監督の作風や、ここ最近よく目にする予告編からして、ちょっとコミカル要素有りのライトなホラー映画かと思ったら、公開
大カプコン展へ。大阪中之島美術館に来たのは、タローマン祭り以来の約1年ぶり。サンリオ展へ。神戸ゆかりの美術館へ来たのは、ジブリ背景展以来の半年くらいぶりかな?
たまに、Youtubeが表示してくる、この数ヶ月でよく聴いた曲ベスト5。必殺4は、もうお気に入りだから、放っといても勝手に流してくるので、結果的に一番よく聴く曲ということになる。ベルばらの主題歌は、応援上映前に聴き込んでいた。英語が覚えられないので
ざっくり、シーズン毎に週25本前後のアニメ・特撮番組を視聴していたのだが、今期は15本程度に留まっている。(5分アニメを入れると、もうちょい増える)これは、今期のアニメに面白いものが少ないということでなく、現状で視聴できているのが、せいぜいこの
テルマがゆく!93歳のやさしいリベンジ今年に入ってから観た映画の個人的ベスト1(暫定)は、ジェイソン・ステイサム主演のビーキーパーだ。養蜂家にして元特殊部隊隊員の主人公は、親切にしてくれた隣人が特殊詐欺に騙されて自殺したため、詐欺組織に復讐す
あと2話で最終回だとか。なんか、結構休載が多くて、いまいち盛り上がってるように感じ難かったけど、一気読みしたら丁度いい感じなのかもなぁ。初期のコミカルな雰囲気が好きだったので、今となっては本編よりスピンオフの怪獣8号RELAXの方が、読んでて楽し
今日の金曜ロードショーで、実写版公開記念に、アニメ版を放送するので、久しぶりに見よう。2000年代といえば、ディズニーと提携しているピクサー映画のクオリティの高さと比べて、ディズニー映画はダメダメだと言われていたが、その頃の映画でもちゃんと面白
いい話だなぁ。https://x.com/tsuruhara/status/1930051248511954979https://x.com/tsuruhara/status/1930052565787623508
名探偵コナン隻眼の残像ULTRA4DXで鑑賞。左右の壁にも映写される3面ワイドスクリーンで、町中をスケボーで駆けまわり、雪山で雪崩に巻き込まれたりと、コナン君と一緒の冒険を堪能した。2DアニメがULTRA4DX上映に対応できるの?って思ってたけど、映像に違和
男性社会における、女性に対するルッキズムという呪いに掛かって、苦しい思いをしている女性を描いた意識高い系フェミ映画が、今話題になっている・・・と聞いていたのだが、実際に観たらとんでもない映画だった。かつて人気スターとして活躍して、50歳を超え
行ってきた。全部、写真撮影OKってのは、すごい。太っ腹。おなじく、なんばマルイのその他の展示。SAKAMOTO DAYSサマポケブシロードガールズ
元ゲーメスト編集長の石井ぜんじによる回顧録、「ゲーセンを10倍おもしろくした本!」を読了。ゲーメスト創刊のすぐ後からライターとして参加し、編集長として長らくゲーメストに係わってきた石井ぜんじ氏の視点で、ゲーメストが他のゲーム雑誌には真似できな
名探偵コナン隻眼の残像自動制御ペンライト演出付応援上映で鑑賞。客の多くが専用ペンライトを持って来ているので、それらが一斉に色が変わったり明滅したりして、その様子を後方の席から見ると非常に美しい。また、劇中で警察職員の職務倫理を読み上げるシー
新幹線大爆破(樋口真嗣監督版)前にもmixi日記に感想を書いたが、めっちゃくちゃ面白かった。樋口監督曰く、NETFLIXは金を出すが、口を出さないので、これまでになく良い映画製作環境だったのだとか。新幹線大爆破(佐藤純彌監督版)新作を見たついでに、旧
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編応援上映で鑑賞。日本で一番売れた映画ながら、公開当時はコロナ禍の最中だったこともあり、これが待望の応援上映。満席のシアターは、煉獄さんが描かれたカバーを掛けた特殊仕様の座席で、暑苦しいことこの上ない。大勢のファン