全米公開後の悪い評判を聞いていたので、期待を低く抑えながら観て来た。まぁ、とても面白いとは言えないが、死ぬほどつまらないってわけでもなかった。レトロゲームキャラの姿で地球侵略という設定は面白い。画的にも大変よろしい。ジャンルがコメディなので
ドウェイン・ジョンソン主演の地震パニック映画。5月から延期になっていたが、無事公開されて、よかったよかった。地震対応トリビアを散りばめて、啓蒙映画としての側面もありながら、描かれる被害そのものは地球が滅亡する映画「2012」に匹敵する規模の弩派
これは楽しい。痛快スパイアクション映画。世界中で陰謀をめぐらせる悪の組織。それに立ち向かう英国紳士スパイ。次々飛び出すスパイグッズ。荒唐無稽なくらいが丁度いい。アクションシーンでスローモーションを多用する映画には飽き飽きしていたのだけど、こ
マイミクに誘われて、宝塚へ行ってきた。入り口に火の鳥。エントランスにはアトムとサファイア。トイレにも、あちこちに絵が。クレオパトラ。企画展として、河森正治デザインワークス展をやっていた。 近隣の中華屋のコラボメニュー。ミコノ・スズシロのココ
「FFXI」、9月16日バージョンアップ情報を公開プロマシア最終戦「暁」、オメガ・アルテマ戦「畏れよ、我を」に上位版が登場http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00000037-impress-gameサービス終了が決まったFFXIの文字を、Yahooニュースのヘッドライ
10月23日にオープンするらしい。11月に万博公園に出来る109シネマズよりも早く、大阪初の4DX導入劇場となるようだ。オープン記念で上映される4DX対応映画は、「ジュラシック・ワールド」と「ワイルド・スピード SKY MISSION」。どっちも4DXで観る機会が今後な
こわかった。こんな映画観たら、絶対にタイに行きたくなくなる。おそろしい風評被害映画だ。東南アジア某国に、水道技師が家族で赴任してくる。その日の夜、クーデターが発生し、翌日には、外国人が泊まる高級ホテルの周囲を暴徒が取り囲む。「捕虜はいらない
ジュラシック・ワールドの4DX版を観に行くついでに、アニメ進撃の巨人の後編も4DXで観て来た。立体機動で飛ぶ気分を味わえるのは良かった。ただ、後編は前編よりそういうシーンが少なくて、どっちかというと乗馬シーンを体感する方が多かった。あと、巨人が人
4DXとは、座席が動いたり、水や風や煙が出たりして、映画館をアトラクションにしてしまう仕掛け。これとジュラシック・ワールドの相性がすこぶる良いと評判で、都心の数少ない4DX対応劇場では、チケット争奪が大変なことになっているらしい。これまで大阪から
気に入ったものをぼちぼち紹介。https://twitter.com/Kyukimasa/status/611324784278814720https://twitter.com/ozakieijiro/status/615317525367140352https://twitter.com/VaOgre/status/636577972636422144https://twitter.com/04208/status/6361967397755
非常に評判が良いと聞いて、一度は劇場まで行ったが、満席で諦めたのが公開初日のこと。次の週には座席を予約して行ってきた。ナイトクローラーと呼ばれる報道パパラッチとなった主人公が、視聴率が取れる刺激的な映像を手に入れるため、行動をエスカレートさ
初日は、梅田も難波も空席が目立っていたが、2週目はどうかなと映画館のサイトをチェックしてみると、梅田でレイトショーの回があって、その回は結構予約段階でが席が埋まっていた。幼女先輩が来ないとはっきり分かっている方が、アニオタも遠慮なく来やすい
MBSの昼の情報番組で、先日のマッドマックスScreaming MAD上映のことが放映された。「今、声を出せる映画館が注目を集めています」「七回になったら風船を飛ばすのと同じように、待ってました〜という感じで」「後片付けのみなさんの礼儀正しさ、本当に感銘し
『エルム街の悪夢』ウェス・クレイヴン監督が逝去 J・カーペンターらが悼むhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=169&from=diary&id=3592266大物が逝ったなぁ。大衆向けホラー映画の監督だったから、変に(ロメロやクローネンバーグみたいに)持ち上げ
https://twitter.com/_K_m2/status/637255826822926336かわいいテディベアが繰り出す下品なギャグの連続で、意表をついて日本でも大ヒットした前作。フラッシュ・ゴードンなど映画ネタのギャグが多かったことが、映画好きの自分には楽しかった。今回も映画ネ
なかなか機会がなかったのだが、やっと見られた。USJの映像系アトラクションで、これだけ見ていなかったのだ。アトラクション映画としては、必要十分な内容だった。ストーリーは、映画1作目の直後に当たる。同じUSJ内のセサミストーリー4−Dとシアタ
母子家庭を襲う謎の幽霊、というか怪人物。前半はよくある呪われた家タイプのホラー映画。後半で怪人に物理攻撃が効くと分かってから反撃の準備を始めて、ちょっとずつ面白くなる。ちょっとSF的な要素があるため、そこはSFらしく理詰めで来て欲しかったんだけ
今どき流行りのPOV形式(全編カメラ視点)のホラー映画。その昔、高校の演劇で事故が起こり、演者が首を吊って死んでしまう。20年後の現在、同じ高校でその舞台を再上演することになる。そんな不吉な舞台を妨害しようと、3人の高校生が夜の学校に侵入するが
2D上映、3D上映、3D応援上映の3パターンがあったが、3D応援上映に行ってきた。映画の内容は、基本的にミュージックビデオ集。既存部分とオリジナル部分は半々といったところか。、一応、立体映画と応援上映という仕掛けが新しい。立体映画については、もとも
発売開始4分後に完売したというチケットだが、自分は運良く確保していた。今回の絶叫上映は、劇場版リリカルなのはから始まった近年の絶叫上映の流れと異なり、クラッカーや紙吹雪を使うインド映画のマサラ上映のやり方だった。。アニメじゃない洋画の場合に
何年か前に「貞子3D2」という映画があった。アプリを起動して映画を観ていると、スマホが怪奇現象を起こすというもので、映画館ではスマホの電源を止めるか、マナーモードにするべきという常識に反する仕掛けが面白そうだった。でも、自分は当時ガラケー持
POV形式(全編カメラ視点)のドキュメンタリーホラービデオシリーズ。とても面白いという評判を聞いて、ニコ生で放送された際に見てみた。ビデオ制作会社に送られた動画や情報を元に、ディレクターとアシスタントとカメラマンの3人が取材に向かうというのが
今日は、なんば紅鶴で「怪獣作家無法地帯大阪編」というトークショーの日。「多々良島ふたたび」の中の7つの短編のうち、4つを書いた作家が集まって怪獣談義をするってんで、これは行かねばと思っていたのだ。んで、19時には退社したかったのだが、結局急な
ブルーレイで鑑賞。あらゆる面で最高のジュブナイル冒険映画だった前作があるので、どうしても続編への期待値が上がってしまう。そのため2を見終っても正直、あれ?こんなもの?と思った。映像は文句なしに凄い。巨大ドラゴンの描写もいい。これを家のテレビ
サンダーバードの新作が、CGでマリオネーションを再現しているのは、LEGOムービーがLEGOのコマ撮りっぽい映像を全部CGで作っているのと同様に、ある意味面白い。ウルトラマンn/aも、もっとミニチュア&着ぐるみっぽく作り込めばよかったのに。
黒人アメリカ大統領のムーアは、人気も人望も無いダメ大統領だった。部下に裏切られ、撃墜されたエアフォースワンから一人で脱出したものの、フィンランドの森の奥に取り残された大統領。それを追うテロリストたちの大統領狩りは、すでに始まっていた。一方、
神戸花鳥園が神戸どうぶつ王国にリニューアルしから、初めて行ってみた。その名のとおり、花と鳥だけだったところ、多くの動物が増えていて、面白かった。ペンギンの餌やりを目当てに開園前から並ぶが、整理券配布は昼頃だった。カピバラに餌をやった。なでな
おお、めっちゃ面白い。アクションも結構派手なのに、むしろストーリーへの興味で131分の上映時間をぐいぐい引っ張っていく。シリーズ中で一番凝ったストーリーじゃないかな?監督のクリストファー・マッカリーって、前作の「アウトロー」を観ていなくて、ま