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日記一覧

09年7月4日ディファ有明で「三沢光晴お別れ会〜DEPARTURE〜」が行われました。私は早い時間から混みだすと予測し朝7時15分過ぎにプロレスファンの知人とディファで待ち合わせして並びましたが、既に何人かのファンが集まっていました。この日は13時から選

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三沢光晴という船長を喪ったノアの方舟はその後も航海を続けました。6月15日鹿児島アリーナ(観衆1,300人発表)でメインイベントに立った鈴木鼓太郎は力皇猛&モハメドヨネとの「DISOBEY」トリオで佐々木健介&中嶋勝彦&宮原健斗組の健介オフィス勢と対戦。三

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三沢光晴の事故死という大事件があった翌日の09年6月14日プロレスリング・ノアは博多スターレーンでの興行を行っています。大会の中止も検討されましたが、予定通り決行。三沢が満身創痍の状態でも必ずリングに上がっていたという遺志をついでのものでした。

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プロレスリング・ノア09年5〜6月ツアー「Southern Navig.'09」6月13日広島県立総合体育館グリーンアリーナサブアリーナ大会(観衆2,300人満員発表)メインイベント、GHCタッグ選手権試合王者チームバイソン・スミス&齋藤彰俊組vs「グローバル・タッグリ

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09年3月15日、ディファ有明では丸藤正道プロデュース興行第2弾「不知火 為虎添翼(いこてんよく)〜虎の巻〜」(観衆1,400人発表)が開催されています。大会プロデューサーの丸藤は右膝前十字靭帯断裂により今大会を欠場。4月9日にも手術をする予定で、試

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プロレスリング・ノア09年2月ツアー最終戦、3月1日日本武道館、地上波収録最後の大会は久しぶりとなる14,200人(超満員発表)の観客を動員しました。両肘の手術により前年の9月6日の日本武道館大会を最後に長期欠場していた小橋建太が176日ぶりに復帰戦を

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プロレスリング・ノア09年1月ツアー「The First Navig.'09」最終戦、1月25日後楽園ホール(観衆2,100人超満員発表)大会。この日は試合順に振り返ってみたいと思います。三沢は第4試合に出場、小川良成&潮崎豪とのトリオでブキャナン&キース・ウォーカー&

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09年1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会「レッスルキングダム�掘�(観衆40,000人発表)にプロレスリング・ノアから三沢光晴、秋山準、杉浦貴の3選手が参戦しました。前年08年9月27日大阪府立体育会館での金丸義信&鈴木鼓太郎組vs裕次郎(高橋裕二郎)&内

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08年12月17日付の日刊スポーツ紙に日本テレビの「プロレスリング・ノア中継」が翌09年3月一杯で放送が打ち切りとなる記事が掲載され、多くのプロレスファンに衝撃を与えました。日本テレビとプロレス中継との関わりは54年2月19日蔵前国技館での日本初のプロ

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プロレスリング・ノア08年ラストツアー「Winter Navig.'08」11月27日、宮城・Zepp Sendai(観衆1,100人超満員発表)大会では丸藤正道の持つ世界ジュニア・ヘビー級選手権に地元、仙台出身、在住の菊地毅が挑戦しています。10月25日、日本武道館で行われたKEN

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プロレスリング・ノア08年9月27日大阪府立体育会館でのワンナイト興行「GREAT VOYAGE '08in Osaka」観客は3,300人発表と厳しい数字。当時府立の第一を満員にするのは至難の技で新日本プロレスか関西を拠点とするドラゴンゲートが満員に出来るぐらいで、ドラ

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プロレスリング・ノア08年8〜9月ツアー「Shiny Navigation '08〜第2回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦〜」最終戦、9月6日日本武道館大会は11,500人(満員発表)大会。この日は試合順に振り返ってみたいと思います。前年に引き続き第2回日テ

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プロレスリング・ノア08年7月ツアー「Summer Navig.'08」7月5日ディファ有明(観衆1,800人超満員発表)大会。5月にプロレスの聖地後楽園ホールに復帰した小橋が、もう一つのノアの聖地、ディファ有明に実に2年半ぶりに帰って来ました。小橋がディファ有明

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08年4月27日プロレスリング・ノア日本武道館大会「グローバル・タッグリーグ戦'08」最終戦は11,500人満員発表ですが動員の落ち込みが目立ちました。リーグ戦最終日を前に優勝の可能性が残されているのは1位が9点の三沢光晴&小川良成組、秋山準&力皇猛組

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プロレスリング・ノアの08年は1月6日ディファ有明(観衆1,800人満員発表)で開幕の「The First Navigation '08」からスタート。この日6月21日、イギリス・コベントリー・スカイドームでノア初の海外興行が開催されることが発表されています。フリーとして06

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07年12月2日日本武道館、小橋建太復帰戦が行われています。観客は17,000人(超満員札止め)前売チケットは10月29日より発売され11月1日で完売となっています。まずはセミファイナル、丸藤正道と森嶋猛のシングルマッチ60分1本勝負。9月9日の日本武道館大

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プロレスリング・ノア07年10月ツアーが終わると三沢光晴、森嶋猛、丸藤正道、KENTAはアメリカROHのリングに参戦しました。まず、11月2日ペンシルバニア州フィラデルフィアのナショナルガード・アーモリー大会ではノア所属4選手によるタッグマッチ。

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プロレスリング・ノア07年9月29日大阪府立体育会館(観衆4,200人発表)で行われ、過酷な挑戦者決定リーグ戦を勝ち上がって来た丸藤正道が、世代交代を賭けてキング・三沢光晴のGHCヘビー級王座に挑んだ大会でした。しかしこの時はなぜか日本テレビ系のCS

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プロレスリング・ノア日本武道館大会の翌日07年7月16日にはディファ有明で「ROHinJAPAN」が開催されています。ROHの日本上陸に関しては、当時ROHはノアとドラゴンゲートの両団体と提携しており、16日のディファ有明大会はノア主催で、翌17日の

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プロレスリング・ノア07年5〜6月ツアー、6月3日、札幌・北海道立総合体育センター北海きたえーるで三沢光晴にバイソン・スミスが挑戦したGHCヘビー級選手権試合が行われています。北の聖地と言われた札幌中島体育センター(正式名称は北海道立札幌中島

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プロレスリング・ノア07年4月ツアー開幕戦4月1日、後楽園ホール(観衆2,100人超満員発表)で開幕。開幕戦から森嶋猛&モハメドヨネ組に秋山準&力皇猛組が挑戦したGHCタッグ選手権試合がメインイベントに組まれ、この日はチケットがソールドアウト。当時

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プロレスリング・ノアの07年は1月7日ディファ有明(観衆1,800人超満員発表)で開幕。メインイベントは杉浦貴&金丸義信組にマーク&ジェイのブリスコ兄弟が挑戦したGHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合。試合はブリスコ兄弟の連携プレーが王者チームを

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プロレスリング・ノア06年最終ツアー「Wintar Navigation '06」は11月17日後楽園ホール(観衆2,100人超満員発表)で開幕。12月10日日本武道館大会で丸藤正道vs三沢光晴のGHCヘビー級選手権が正式に決定、また、腎臓癌の手術を行った小橋が来場し、ファンに挨

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プロレスリング・ノア06年9月9日日本武道館で秋山準を破りGHCヘビー級王者となった丸藤はアメリカROHのリングに遠征しました。9月15日コネチカット州での大会ではKENTAとのタッグでマーク&ジェイのブリスコ兄弟と対戦。KENTAがgo2sleepで

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06年8月20日付(19日発行)の「東京スポーツ」にプロレスリング・ノアを中心とした日本プロレス界の統一機構グローバル・レスリング連盟(GPWA)が発足され、初代会長にはプロレスリング・ノアの三沢光晴社長が就任することが明らかになったという記事が掲載

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06年6月29日東京・江東区有明のプロレスリング・ノア事務所で行われた三沢光晴社長の記者会見。会見に臨んだ三沢社長の顔色は青ざめ、表情はこわばっています。 小橋建太が右腎臓腫瘍摘出手術の為、7月1日から開幕するツアーを欠場するというものでした。

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ノア06年5〜6月ツアー「Northern Navigation'06」は5月19日後楽園ホール(観衆2,100人超満員発表)で開幕。メインイベントはジュニア6人タッグマッチ。KENTA&丸藤正道に今ツアーからフリー参戦の石森太二がトリオを結成し組vs金丸義信&SUWA&ロ

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プロレスリング・ノア4月ツアーは4月2日後楽園ホール(観衆2,100人超満員発表)大会で開幕。今ツアーでは最終戦の4月23日日本武道館大会で秋山のGHCヘビー級王座への挑戦者を決めるトーナメントが行われていますが、このトーナメントにエントリーしたの

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プロレスリング・ノア06年3月5日日本武道館(観衆16,600人超満員発表)の観衆を動員。この日は試合順に追っていきたいと思います。この日はノアの現世代と新世代による「4大シングルマッチ」が組まれました。まずは小川良成と力皇猛の一戦。小川の老獪なテク

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プロレスリング・ノア05年最終ツアーの最終戦は12月4日横浜文化体育館(観衆4,600人超満員発表)大会。メインイベントは田上明に森嶋猛が挑戦したGHCヘビー級選手権試合。森嶋が97年に全日本プロレスに入門した時、田上の付け人をしていたという師弟対決で

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