全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」最終戦、12月12日日本武道館大会、公式戦以外の結果です。11月1日、地元、石川県七尾総合市民体育館でタイガー・ジェット・シンと国内デビュー戦(5分55秒、両者反則)を行った輪島大士が東京
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」最終戦、12月12日日本武道館(テレビ収録、観衆12,700人満員発表)大会。私はこの興行は会場で生観戦しています。最終戦を前に優勝の可能性が残っているのが、7戦5勝1敗1両リン、失点4、10
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第18戦は1日のオフを挟んでの12月11日プロレス初使用となる水戸市茨城県武道館(観衆2,700人発表)大会。これまでプロレス興行の水戸大会と言えば、水戸市民体育館か茨城県スポーツセンターで
86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」終盤のヤマ場、第17戦、12月9日、浜松市体育館(テレビ収録、観衆3,100人満員発表)大会。メインイベントの公式戦、ジャイアント馬場vs長州力2度目の対戦、長州&谷津嘉章組と馬場&タイガーマスク組の一戦
日記の本編に先立ち、本日11月27日はマイティ井上(本名 井上末雄)さんの一周忌の御命日にあたります。ここに故人の生前の数々の偉業を讃え、謹んで哀悼の意を表します。全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第16戦、12月8日広島
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第15戦、12月7日松山・愛媛県民館(観衆2,850人発表)大会。メインイベントは全日本対ジャパン軍団抗争6人タッグマッチ、ジャンボ鶴田&天龍源一郎&大熊元司組と長州力&谷津嘉章&アニマル
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第14戦、12月6日高松市民文化センター(テレビ生中継、観衆3,800人超満員発表)大会。テレビ生中継とあって試合開始は午後6時。ジャパンプロレス大塚直樹氏と懇意であり、大塚氏のジャパン設
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第13戦、12月5日熊本市水前寺体育館(観衆3,100人発表)大会。この日公式戦は2試合組まれました。メインイベントはジャパン対国際血盟軍、長州力&谷津嘉章組とラッシャー木村&鶴見五郎組が
全日本プロレス86年「創立15周年世界最強タッグ決定リーグ戦」第12戦、12月4日福岡国際センター(観衆4,400人発表)大会。この日の公式戦は2試合、超ど迫力対決、スタン・ハンセン&テッド・デビアス組とキラー・カーン&テリー・ゴディ組が激突。ハンセンと
全日本プロレス86年「世界最強タッグ決定リーグ戦」第11戦、12月3日は4月19日に次いで本年2度目の使用となる神戸・兵庫県立文化体育館(テレビ収録,観衆3,200人満員発表)この日の大会は優勝戦の後に放送される「夢のシングルマッチ」用収録として年度最終
全日本プロレス86年「創立15周年世界最強タッグ決定リーグ戦」第10戦、12月2日福井市体育館(観衆3,400人満員発表)大会メインイベントは全日本対ジャパン軍団抗争、ジャンボ鶴田&天龍源一郎&石川敬士組と長州力&アニマル浜口&寺西勇組が対戦、10分37秒、
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第9戦は1日の移動日を挟んでの12月1日愛知県春日井市総合体育館(観衆2,450人発表)大会。今リーグ戦、阿修羅・原とのチームで参戦しているスーパー・ストロング・マシンは、11月28日札幌中
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第8戦、11月29日青森県三沢市総合体育館 (観衆2,900人満員発表)大会。メインイベントはジャパン維新軍団とカルガリー・ハリケーンズ&国際血盟軍混成チームの6人タッグマッチ60分1本勝負
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第7戦、序盤戦の最大のヤマ場、11月28日札幌中島体育センター(テレビ収録、観衆4,900人満員発表)大会。この日は後半戦の優勝争いに大きく影響してくる2大公式戦が組まれました。メインイベ
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第6戦、11月27日北海道・函館市民体育館(観衆4,500人超満員発表)大会メインイベントは全日本対ジャパン軍団抗争6人タッグマッチ、ジャンボ鶴田&天龍源一郎&タイガーマスク組と長州力&谷
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第5戦、11月26日、秋田県立体育館(観衆2,400人発表)大会。この日は公式戦が2試合組まれました。メインイベントはジャンボ鶴田&天龍源一郎組がリック・マーテル&トム・ジンク組と対戦、日
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第4戦は11月25日御大・ジャイアント馬場のお膝元、新潟県三条市厚生福祉会館 (観衆2,100人満員発表)大会。メインイベントは広義の意味での全日本対ジャパン対抗戦と言えるドリー・ファンク
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第3戦、11月24日長野県松本市総合体育館(観衆2,350人発表)大会。この日の公式戦は2試合、メインイベントではこの日公式戦初出陣となる前年度優勝、PWF世界タッグ王者チーム、スタン・ハ
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」第2戦、11月23日後楽園ホール(観衆2,800人超満員発表)大会。この日はジャパンプロレスヘの売り興行でノーテレビ。私は前日の開幕戦に次いで会場にて生観戦しました。この日は公式戦は1試合
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」、開幕戦、11月22日後楽園ホール(テレビ生中継、観衆2,800人超満員発表)大会、生中継とあって試合開始は午後6時。私はこの興行は会場観戦しています。開幕戦の公式戦は3試合。メインイベン
全日本プロレス86年「創立15周年記念世界最強タッグ決定リーグ戦」は11月22日後楽園ホールで開幕。参加チームは前85年優勝、PWF世界タッグ王者チーム、スタン・ハンセン&テッド・デビアス組、84年優勝チーム、ジャンボ鶴田&天龍源一郎組、ジャパンプロレ
ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、天龍源一郎、輪島大士のアメリカ遠征第2戦は86年11月8日(現地時間)ノースカロライナ州シャーロッテ・コロシアム(観衆12,000人発表)でのハウスショーに出場。この大会も日本テレビが収録し「全日本プロレス中継」で放送され
全日本プロレス86年「創立15周年記念ジャイアント・シリーズ」が終わると、ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、天龍源一郎、そして11月1日、故郷である石川県七尾市総合体育館で国内デビュー戦を行った輪島大士はアメリカ遠征に出発。ノースカロライナ州を中心
全日本プロレス86年「創立15周年記念ジャイアント・シリーズ」最終戦、11月1日石川県七尾総合市民体育館(テレビ生中継、観衆4,450人超満員発表)大会。4月13日にプロレス転向の記者会見を行った第54代横綱、輪島大士が故郷・七尾でいよいよ国内デビュー戦を
全日本プロレス86年「創立15周年記念ジャイアント・シリーズ」10月30日青森県営体育館(観衆3,350人超満員発表)大会メインイベントは前回書きました10月28日、福島県会津大会と同様にジャイアント馬場&ジャンボ鶴田&天龍源一郎組の全日本プロレス最強トリオ
全日本プロレス86年「創立15周年記念ジャイアント・シリーズ」10月28日、福島県会津体育館(観衆3,100人発表)大会。メインイベントは全日本プロレス本隊最強トリオ、ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田&天龍源一郎組が実現、タイガー・ジェット・シン&ミスター
全日本プロレス86年「創立15周年ジャイアント・シリーズ」10月27日は御大・馬場のお膝元、新潟市体育館(テレビ収録、観衆3,450人満員発表)大会。メインイベントは全日本対ジャパンタッグ頂上決戦、長州力&谷津嘉章組の保持するインターナショナル・タッグ王
全日本プロレス86年「創立15周年記念ジャイアント・シリーズ」10月24日富山市体育館(観衆4,400人超満員発表)大会。メインイベントはインターナショナル・タッグ選手権試合、王者チーム長州力&谷津嘉章組に元同王者チーム、ドリー・ファンク・ジュニア&テリ
全日本プロレス86年「ジャイアント・シリーズ」10月22日栃木市足利短期大学付属高校体育館(観衆2,800人超満員発表)大会。同じ足利市にある足利工業大学付属高校はレスリングの強い高校として知られ、谷津嘉章、三沢光晴、川田利明を輩出。他にも三沢の同期と
全日本プロレス86年「創立15周年記念ジャイアント・シリーズ」第3回難民義援金募集チャリティー興行、10月21日両国国技館(テレビ収録、観衆10,600人満員発表)大会。私はこの興行は会場で生観戦しています。ちなみに過去2回の難民義援金募集チャリティー興行