今年に入ってPayPayとLinePayを使いまくっていたが、最近メルペイからのクーポンがすごくて浮気中。セブンイレブンのからあげ棒が11円で買えたり、すき家の牛丼が200円で買えた。電子マネー派であることは、何度も日記に書いているが、駆使しながらも超絶サー
昨夜のスカートドラマで若林くんが飛び降りた校舎の高さはおよそ12メートル。おいらが20年ほど前のブイブイ時代、山形県月山で飛んだ日本初のブリッジバンジーは34m
ビル8階ほどの高さから飛び込んだ。当時のバンジーコストは5,000円程度だったと記憶し
4月からのドラマに貴重な時間を盗られているのに喪失感が一つもない。特に朝ドラ『なつぞら』
カップヌードル終了の喪失感を引きずることもなく、すでにSPITZの70秒で爽やかな朝を迎えている。さらに、名演だった「小なつ」ロスを抱える間もなく、すず
小豆島アートトイレのニュースに触れ、あれから3年、また瀬戸芸イヤーがやってきたとココロ躍らせる。良い感じで歳を重ねてくるに連れ、これまでの芸術的な趣味に加えて、秀麗なものや優雅なものを鑑賞することに喜びを感じるゆとりが芽生え、育ってくる。今
クイーンも、いよいよポール・マッカトニーのようになってきた。ポールはあれだが、ボヘミ人気が沸騰中のクイーンなら即日完売が当たり前なので、調子に乗って毎年やってくるようになりそうだ。自称・売れてない頃からのファン(←思い込み)のワイフさんは、
朝のラジオで知った悲報。日本人感覚なら「清水寺が焼失」のような深い悲しみだろうか。金閣寺や法隆寺は一度燃えているので違うよな。…こんなことを布団に籠りながら思いめぐらしていた。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1970552258&owner_id=86661791月
京都駅から五重塔が見えるほど至近だというのに行ったことのない「東寺」
そんなおいらを哀れと思ってくれたのか、東寺の至宝をたくさん抱えてわざわざ上野まで持ってきてくれた。行かないわけがない
(←行く)『国宝 特別展:東寺〜空海と仏像
4月14日。久しぶりに何ひとつ予定もなく、ワイフさんは球春スタートで不在。かといって、誰からもお出掛けのお誘いもこない寂しい日曜日。引きこもりできるほど落ち着きがあるわけでもないから、先週辺りには《ぶらり福島行き》を企てて、新幹線の時刻を調べ
10連休の予定が着々と埋められてきた。どこにも旅行へは出掛けずに細切れのプラン。イベントの中心は、どうやら「平成最後の大掃除」
嫁いだ長女も参加しての断捨離を企図しているワイフさん。さて、どうやって抜け出そう。ということで政府主導の10連
元号が決まるまでは、5月以降の表記を西暦にこだわっていたビジネスレター。4月に入って10日も経つと、だんだんとだんだんとだんと令和に慣れてきた。よく使う年号変換アプリにも「令和」が追加されたとアップデート。おいらの名前が入っていることもあっ
最近、スーパーへ行くたびに”玉ねぎ”を見るようになった。値段はもとより、産地を確認してみるが、置いてあるのは佐賀とか北海道ばかり。ワイフさんに言わせると、
「淡路島の新玉ねぎは美味しいから、こんなところ(相鉄ローゼン、イトーヨーカドー
玉ねぎの島、淡路島。2日間、玉ねぎ尽くし
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1971018635&owner_id=8666179(承前)夢舞台全体が安藤設計とあって、無機質なコンクリートが柔らかい朝陽を避けるように跳ね返す。平板なキャナルを見渡せる絶好のコーナー
淡路島日記のラストに書くつもりだった「のぞみ」
の出来事。新神戸から乗っていた我が夫婦の後方席に、新大阪駅からテレビで観たことのある役者さんが窓際席に入ってきた。リクライニングを最大限に倒していたおいらは、役者さんの存在に気が付き、敬意
日本三大奇祭の1つ『かなまら祭』1年に1度、4月の第一日曜日。川崎大師駅からすぐの若宮八幡宮(金山神社)には、大勢のマラファンに溢れかえっている。黒々したマラの梁型やピンク色のあれやそれが、山車に乗って町内渡御。境内を取り囲むのは限定御朱印帳
まず初めに録画予約をセットせよ。4月8日(月)26時〜28時、日本テレビ
ショーケンの追悼で『傷だらけの天使』初回と最終回が放送される。当時、「貸しレコード屋」(死語)に行って、井上堯之バンドのベスト盤LP(死語2)を借りていたのは中学1年生の
『まんぷく』(★5.)から引き継いだ『なつぞら』が満点スタートしている。オープニングにアニメーション+スピッツ。戦時中の描き方も暗さを抑え、意外とあっさりと十勝へ彼女を連れてきた。なによりもすでに評判となっている”平成最後のおしん”なっちゃん
アヴァンギャルド。意味を知らないで書いてみたが、4月1日から「ヴ」の使用が禁止されたので、アバンギャルドにしておこう。まずは六本木。『六本木クロッシング2019展:つないでみる』(森美術館)★3.感想では「1人で行ってよかった
」ということ。こ
ありがたいことに「和」が戻ってきた。お陰で早速、お気に入りの日帰り温泉から「令和のいずれかを氏名に使っている人は入場料3割引き、2文字ともなら6割引き!」とLINEが届く。他にも同様のサービスが盛んになるはずなので、改元チャンスを活かしたい。聞く
今日で最後の平成。そう勘違いしていた日本人の一人。人生3度目の元号を経験することができるのだから、西暦しか使わないなんて言っている人たちよりもなんとなく裕福な心持ち。さて、元号予想大会の最終日。1月に公開した予想をそのまま引き継いで宮内庁へ
平成最後の3月30日
天気予報は雨模様のようだが、おいらが出掛けるのだから心配ご無用。降るわけがない。千鳥ヶ淵へ向かう九段坂は、まるで平成元年当時の竹下通りのように人で溢れ、健脚を競うかように日本人も外国人も桜の杜へと登っていく。おいらは
六本木ミッドタウンのエレベーターを待っていると、シャツにネジネジをした男性がおいらの横に控えていた。
”さすがは六本木。中尾彬に負けないほどのセンスあるおじさんだな”…そう思いながら、顔かたちを確認したら中尾彬だった
テレビで見る
mixi日記をしっかりと書き始めたのが2010年1月。当時の日記を読むと、原因不明の腹痛で寝込んでしまい、その時、読んでいたのが正岡子規「病床六尺」
なので、その日の日記のタイトルは「病床五尺七寸」
デジタル日記を記すまではデスクダイアリー
『ひよっこ2』の第2話を観ながらコンビニスイーツタイム
そして日記の題材はテーマもなくアラカルト
朝刊のチラシを抜き出して、ワイフさんから朝イチ指令。
「帰りにローソンでSILFFONを買ってきなさい
」30円引きのクーポン券を渡
3月24日。平成2年に結婚して29年目の記念日。結婚式場を選ぶ過程で2,3の式場を回ったが、なんだかプログラムがつまらない。世の中はバブルの時期で好景気。ホテル婚や日本庭園を持つ式場婚が当たり前の平成初期だった。
「オリジナルで安く仕上げて
芸術の春
このところ《アート》日記が多い。甲子園センバツが開幕したお陰でNHK「日曜美術館」がしばらくお休みとなるので、この番組をお出掛けの参考としているばあさんたちは2週間の蟄居。鬼ばばの居ぬうちに美術家巨匠の宣託。『イサム・ノグチと長
GW10連休。いまだに8日分の予定が埋まっていない。どうせ引きこもりもできないが、渋滞承知で出ていくつもりもない。さて、どうしてくれよう10連休。←365日毎日、休みみたいなくせに
我が街・夢見が崎動物公園のサクラ。この時期になると、連日同級生L
役不足。
「私ごとき若輩が乾杯の御挨拶とははなはだ役不足ではありますが、ご指名につき…」どれほど立派なスーツを着て、ブランド物のネクタイ締めてても、これはあかん奴。本来の意味は『力量に比べて、役目が不相応に軽いこと』。『ミュージカルレ
誰もが持っている「行きたいところリスト
」
次々と追加される一方でほとんど消化もしないまま、困ったことにまた一つ、国内僻地(当社比)の美術館が加えられた。すでに2度も訪れているのに、3度目となるだろう切っ掛けは日本橋高島屋の展覧会
埼玉県近代美術館へ出掛けての翌朝。日経新聞の最終面に小説家・原田マハのコラムが掲載されていた。題名は「常設展へ行こう」。日曜日の朝に経済社会面を読み飛ばし2度も熟読した。日記にはそぐわないけど、遺しておきたいコラムなので全文掲載。しかも、無
友だちからチケットをもらったとワイフさんから誘いを受けて、MLB親善試合Bプログラムを東京ドームにて。日本ハムvsオークランド・アスレチックス(A’s)。Aプログラムの巨人vsマリナーズには、イチローと菊池雄星が帯同しているとあって前売りで完売してい