そうだ、油絵が燃える前に美術館へ行こう。平塚市美術館。さてさて、市美術館と市”立”美術館の違いが気になった。これは関係者に解決していただこう。『原良介 サギ子とフナ子』ひらびーの推薦がなければ確実に見逃していた展覧会。そもそも原良介なるアー
神奈川県立新城高校。母校の野球部が復活した。野球部でもないのに、高校野球ファンがたたって、同期OBよりも確実に例年の観戦を果たしてきた。しかし2021年の夏。歴史ある野球部はいろいろあって部員が『1人』となり、もちろん単独チームでの参加が不可能と
思わずもがな日本一暑い街へ訪れてしまっていた
37度、佐賀。paypayほけんの熱中症狙いでは決してない。今回の福岡・佐賀紀行。思いのほか、神社参拝が多かった。《綾部八幡宮》駐車場から境内を見上げると、横断幕に【国の無形重要文化財 旗上げ旗下ろ
アテネにいる友人からLINEが届く。
「七夕だね」
「いや、今日はスリーセブンだよ」
「Ti?」そうか、向こうは2025年だった。昨日は自民党候補者と立ち話。新人の彼自身は5期30年の議員生活が保障されているけれど、他地域ではなかなか厳し
次女ちゃんから届けられたGODIVAアイスのバースデープレゼント
これが美味いの美味くないの←美味い
美味しいアイスはすぐになくなっていく
今年2度目の富山紀行。きときと空路はなんと2018年以来、7年振りぶり寒ブリ。人生2度目の水墨美術館
与党過半数割れが確実となった。コメ大臣の活躍よりも、裏金や元コメ大臣への恨みが強く、さらにはアメリカ旅行三昧の赤沢大臣がトランプ関税35%を曳きつれてきて赤っ恥。恐ろしいのは衆参過半数割れとなった与党なしの国会。いったい、どこと連立を組むのや
真夏の銀ブラ
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990250855&owner_id=8666179ゲートウェイから山手線で有楽町。62回目のバースデーを控えて、銀座ブランド漁り。巷間でいう「いやな感じ」の人間になってみよう。まずがGUCCI
今季2度目の来店に、
61歳、ラストデー
常磐道を飛ばして、茨城県まで出向いて坂東太郎。涙を流してうなぎを頬張る友に出会う。《八坂神社》日傘の必要な炎天下
おかげ様詣では、まるで俺たちの旅のようだ。神職さんが境内に出てきてくれて、御神木であるケヤキの下に立
今年の11月に蒲焼きの運命が決まる。マイ最後の晩餐に指定しているうなぎがワシントンになってしまうのだろうか。がんばれ、小泉進次郎
品川から乗車した山手線を1駅で下車
開業してすぐに訪れて以来だから5年振りだろうか。目的は当時、まだ底が割
日本全国にいったいどれほどの美術館があるのやら。まだまだ全館制覇はおぼつかない。《福岡3》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990163603&owner_id=8666179田川市からほぼ一本道でおよそ30分
《嘉麻市立織田廣喜美術館》田川市とほぼ変わらない炭
NHKアナザーストーリーでモナ・リザの来日を3つの視点で振り返ってくれた。それぞれに印象深いストーリー。特に公開日当日、モナ・リザに赤スプレーを吹きかけた女性のストーリーは衝撃的だった。時は1974年4月、国立博物館。わずか10歳にして、このモナ・リ
『上村松園と麗しき女性たち』(山種美術館)これもまたインビテーション。美術館の閉館1時間後にクローズドで開催されたナイトミュージアム。コメ相場の「売りの山種」山崎種二。彼が小泉進次郎と手を組んだら、イーロン・マスクどころではない大金持ちにな
夏の到来とともにコンビニはファミマ一点張り。チョコミン党の聖地
今夜のアイスは《HERSHEY'S ザクザクチョコミント》
はずれなし。
アートレビュー《UESHIMA MUSIUM》ちょうど1年前。オープニングマンスリーに出掛けて以来、2度目の植島
都議選自民党惨敗。コメ買ったことない大臣がそのまま君臨していたらもっと負けていたのに残念無念。と、密かに進次郎ファンであることを公言する。参議院。自民党の立て直しは難しいだろう。早く2万円配ればいいのに。立憲民主の再登板。これもまた民主主義
幼馴染みが小料理くらぶを始めた
この日がめでたくグランドオープン当日。遠方からやってきた友人の交通費をJRAが出してくれるようなので、第一部・府中競馬場
同級生4人の内、4人が府中競馬場初見参。むむっ、我が家は幼稚園時代から通い詰めてい
土曜日なのに日曜美術館。これで骨董に興味があったら、休みなく美術館通いが続いていた。助かった。《KYOART2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990184282&owner_id=8666179#diaryCommentFormメインタブロー『オクタビオ・パスのために』に感動してい
アンゼルム・キーファー
今さらながら4月に放映された《日曜美術館》を再生している。どうして行く気になったのか。直接的な理由は思い出せないが、”作家を間違えていた説”がどうやら有力。この展覧会を見るためだけに京都に行く。かなり早くからそう
行きたかったコンサートホール。聴きたかったバイオリン。《福岡2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990163603&owner_id=8666179天神ビッグバン。建築ファンにとって天神の街は日々変化を遂げる未来シティ。菊竹清訓のモニュメントが見えてきたら、そ
トリペナートというワードがある。英語で tripenart
2019年、コロナ前。アメリカ辺りで使われてきたと言われる新造語で”Trip & Pen & Art”「旅をしながらアートをながめ、記録をしながら楽しむこと」或いは「アートのために旅をして記録を残す」。大
《富山縣護國神社》右側ではないので御朱印巡りからは避けて通っている全国の護國神社。「県」「国」を「縣」「國」と、それぞれ旧字で書いたりするところが、保守的・大日本帝国思想らしくて好きになれない。でも、切っ掛けはイスラエルのイラン空爆。何をや
ありがとう、石破さん。自民党のパーティー券がちょうど2万円なので1枚買おうかな
ビーチボーイズの想い出。サーフボードに乗ったことすらないおいらがビーチボーイズを聴くようになったのは高校生のころ。映画『アメリカングラフィティ』でサントラLPを
党首討論ナイター中継を生で観ていた。石破vs野田は予想通りの面白さだったけれど、大丈夫か、玉木ん
石破の前で茫然自失。相手にされず。世間の風を読み切れず、長身のおねえちゃんを公認したと思ったら、もう非公認へと舵を切る。情けない。玉木んの
2日間の万博三昧。大リングすら愛おしく見えてくる
《ミャクミャク2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990123444&owner_id=8666179”ナポリを見てから死ね”或いは”日光を見ずに結構と云うな”
我が人生、日光は行ったので結構と云えるが
ようやく念願の万博へ辿り着くことができた。2日間で42,000歩の大行脚を終えて、伊丹のラウンジでくつろいでいる。感想は『吉村知事に感謝』。このような大事業は、誰かが言い出して先頭を走らないことには決して実現しない。夢破れた人たちからの渦巻く不満
旅支度はだいたい3日前。泊数分のインナー・アウターを突っ込み、当日充電器を入れてGO to TRAVEL.ところが、今回はインナーバッグの中に靴下が入っていない(・Д・)石田純一を気取って2時間歩いてみたけど、靴の中がムズムズと始まった。ファミマに駆け込み
『新世紀生命富士』
長嶋監督が著名画家・絹谷幸二とともに「共同制作」された大作。この作品が展示されている《FUJIYAMA MUSEUM》は2017年、訪館当時は入館無料で貸切鑑賞している。それから8年経った今、長嶋詣ででひしめくこと必至。富士山だらけの
再会は2年振りになるだろうか。高校バスケ部の同期会
そのうちの1人は8,000�劼陵擇�異国から日本にいる家族を訪ねて、孫が寝ている隙にやってきた。もう一人は1,000kmの西から、この日のために日帰りでやってくると知った
文字通り”朋あり遠方よ
我が家の紫陽花
彼らが華を咲かせたあと、いつも植木屋がやってくる
人生初の安曇野
広い長野。様々な場所に足あとをつけているのに、なぜか安曇野が空白地
目的は内藤廣を求めて。練馬区にある《ちひろ美術館・東京》
ここの設
我が家にようやくミャクミャクがやってきた
一番乗りは三女ちゃん。おいらはいったい、いつになったらミャクミャクに会えるのか
《おかえり、ヨコハマ》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990008195&owner_id=8666179ハマビのマスターピースの
朝ドラの通過儀礼・昭和16年がやってきた。史実を知らないので新鮮だったけれど、のぶさんはアンパンマンとの結婚は初婚ではなかったんだね。『あんぱん』の朝が楽しみで仕方がない
《承前》https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990049567&owner_id=8666