今朝、ラジオのニュースで黄カボチャ流出+破壊の悲劇を知る。つい1週間前に直島の高台から、黄カボチャを眺めていたばかり。直島を去る時に呼び止められて、ベネッセさんからいただいた草間彌生デザインのミニトート。赤カボチャや黄カボチャのトートならショ
オリンピックが終わり、再びクソコロナニュースが蔓延するのかと覚悟の月曜日。幸いなことにまだ視聴率が取れるとあって、ニュースのスキマにダイジェストが流されている。ヒーロー、ヒロインたちの「開催いただいてありがとう」という、お仕着せではない素直
開幕前のゴタゴタが笑い話だったかのように、いよいよオリンピックも閉会式を迎えるだけになった。望外に活躍を果たした日本選手団。とりわけ、女性陣の活躍はおっさん(←おいら)の涙腺をかなり攻撃した。試合前は「ジャイアントキリング」などという無責任
昨年4月あたりから、旅行者にとっては素直に喜べないが、あえてデリカシーとやらを捨てて言うなら「快適」な状況が続いている。どこへ行っても閑散とし、それでいて観光地の人々は、常に温かく旅行者を迎えてくれる。いつの日か、昨年3月までの状況が戻り、観
クソコロナ100万人罹患。100万人目のキリバン獲得者に go to トラベル券プレゼントか
このニュースを「125人に1人も感染した」ととるか「99.2%の人は感染しちゃいない」ととるか。おいらは「んっ、クソコロナってなんだっけ?」派。《直島4》承前https:/
寝ても覚めてもアートの島。帰ってきたばかりだというのに、この残尿感。否、高揚感。日本一好きなスポットであることに間違いない
《直島3》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1979974014&owner_id=8666179総支配人との挨拶を終えて、次なるプログ
ワクチンチンパスポートがやってきた
これで大手を振ってニューヨークでメシが喰える
嵩張るので、とりあえず金庫の中に仕舞っておこう![]()
MUSEUMレビュー『隈研吾展〜新しい公共性を作るための猫の5原則〜』(国立近代美術館)10時開館の
相変わらずの五輪三昧。競技によって好調・不調がはっきりしているのもメリハリがついていて分かりやすい。生まれつき暴力が嫌いなので通常モード時は一切見ることのない格闘技も、オリンピックだけは別腹にして、柔道・レスリング・ボクシングに声援を送る。
パロディである。テレビニュースや新聞では連日、オリンピックのメダル争いを報じていながら、一方で県境またぐ移動の中止要請など。ガースーの言葉は、もはや馬耳東風ならぬ万事東風。心ない施政者のご託など、誰の耳に入ろうか
パロディさえ真面目に
「緊急事態宣言拡大」と「柔道金メダル」のニュース速報が錯綜する。ジャパニーズ・カオス
こんな状態で何を制御しようというのか。ジャン=ポール・ベルモンドが居たら、きっとこうつぶやくはずだ。「勝手にしやがれ」と
モデルナ�△離淵ぅ肇瓮△�
不思議なものでプロ野球シーズン中の順位も知らないのに、オリンピックになるとしっかりと観戦しているおいらがいる。男子柔道5連荘は叶わなかったけど、個人メドレーの個人2連荘はお見事。ここで気がかりなのが、支持率が水面下まで下落中のガースーおやじ。
クソコロナが蔓延する前から検温のクセがあったけど、ほぼ毎日36.5℃を記録していた。たまに36.7℃が出ると「もうダメだ。このまましぬのね」と、体温に関しては世界一ネガティブ。それが7月27日18時には『38.8℃』を示し、もはや廃人。モデルナさんが体内で
読売新聞1面から「クソコロナ感染者」の文字が消えた。ニュースもワイドショーも、時代が変わったかのようにオリンピック一色。視聴率が取れるなら、この時期にクソコロナの話題など映す価値はない。結局はそういうものだ。どうせ明日の東京は2000人を超える
緑の小池さんに言われなくても、引きこもってオリンピック観戦の日曜日。この日のメインは安倍兄弟、否、阿部兄妹のメダル獲得シーンだとゆったりと構えていたが、やはり無事に開催に踏み切った東京大会。選手たちの活躍が、予想以上に素晴らしい。【水泳】で
NHK19時のニュースがカオス。柔道女子決勝の生中継が伸びてディレイで始まった夜7時。柔道男子決勝が始まるからと、トップのオリンピック関係のニュースを中断して、そのまま生中継に突っ込んで、いまだにTOKYO2020スペシャルがグダグダと流されている。スー
一億総聖人君主たちが、大方の悪者を排除して、いよいよ東京五輪が開会する。退治したはずのラスボス・森喜朗は、まるで叩きそこなって手足をバタバタさせているゴキブリのように蠢いている。ドイツの極悪人には結局、誰も手を下すことができぬまま、マスコミ
いよいよ明日、待ちに待ったTOKYO 2020 開会式。当日の感染者数が2020人より上か下かのトトカルチョが、大会組織委員会を胴元としてスタートするようだ。的中者への商品は日本人の誰もが欲しがるミライトワ+ソメイティ
こんなに嬉しいことはない。(←な
フランスからメールがやってきた。選択した言語は英語。Countdown to RWC 2023
東京オリンピック開会に合わせて、ラグビーワールドカップ2023の開催へのカウントダウン。残り、779日と8時間らしい。有観客チケットが当たりますように
《伊豆2》承
いよいよオリンピック開会モードが成熟し、テレビでは過去の映像がスペシャルで流される。尊敬やまない亡き石川アナウンサーの実況が聴こえてくると、どうしたって感傷的。象徴的に投影される隈研吾作品のオリンピックスタジアム。選手入場ゲート内のランプシ
自分が習い事をしたのは2科目。習字とギター。公営競技は父親からの個人教授だったし、学習塾や予備校は未経験なチェリーボーイ
このうち、ギターを習っていたのは小学生のころかと思っていたが、母に聞いてみると
「中学生時代
」。思い違い
クソコロナなんてものがなければ團十郎襲名公演も掉尾を飾ろうかという時節。「これを見ないでなにを見る
」歌舞伎ファンの知人から猛プッシュを受け、3年振りの歌舞伎鑑賞。歌舞伎神社に久しぶりの来館を詫びて、大入り叶う1階席。演目は通し狂言『雷神
ボルタンスキーの訃報を知ったのは昨朝のyahoo!ニュース
”あれ、そんなに御歳を召していたっけ”がファーストインパクトで、記事を追うと76歳。フランス革命の日が命日なんて、なんとなくホッとする。合掌。彼の作品との出会いを振り返ると、2012年・越
朝令暮改が得意技で、画面に現れるたびに撤回ばかりしている西村大臣。調べてみたら、祖父の名前が《西村鉄魁(てっかい)》。さもありなん。(←ない)
クライアントの事務所での会話。すでに還暦を過ぎた社長さんも奥さまもほとんど他人との交流がなく
クソコロナ以降、一番の生活変化が就寝時間の早まり。それまでは『報道ステーション』をスポーツ辺りまで観てから寝ていたので、22時45分がルーティンだった。昨年の春以降、その『報道ステーション』のクソコロナ報道に嫌気が差して(今でも多くのクソコロナ
去年8月、長野小布施。人生初めて出会った超絶美味いシャインマスカット
今日、娘たちがミニストップから買ってきたシャインマスカットソフトを、「どうせあれだろ」なんてバカにしながら食べたら、美味かった
あと1ヶ月もすれば旬なSMが食べられ
「緊急事態宣言」「大改装」「F.L.ライト」の三題噺。答えは「帝国ホテル」
Wish List に記載してあったバーが、昼にも開いていることを知り、令和最大の緊急事態宣言前日に行くことにした。メインロビーにはF.L.ライトが遺した幾つかの意匠や制作物。
神奈川県の甲子園予選が始まった
県高野連のクソコロナ方針は「入場料の値上げ(500円→800円)」「入場者カードの提出」「一時退出の禁止」と至れり尽くせり。昨秋に新装された新等々力球場のある緑地内にはサッカー競技場、テニスコート、バスケットア
アーべーが彼自身のレガシーを残すために、無理を通して1年間だけの延期を決めたヘンテコ五輪。チンタラとしたワクチン承認がアダとなり、もはや、バッハのためだけにボランティアが駆り出され、大会は開かれる。良識しか持っていないワイドショーの人たちが
《北海道7》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1979715209&owner_id=8666179アートと小説が好きな人たちの通過儀礼が原田マハ
今も我がリビングの袖机に、まだページを開けていない『リボルバー』が積まれている。彼女の小説やエッセイにたびたび現
衆議院選挙も元体育の日にほぼ決まり、クソ政治家たちが資金集めパーティーに奔走する。カネのかかる選挙をやらなければ、こんなパーティーも必要ないのに、政治家という人種は乞食根性に順応してしまっているので仕方ない。ゲストは平井デジタル担当相。香川